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コロコロのアート 見て歩記&調べ歩記

美術鑑賞を通して感じたこと、考えたこと、調べたことを、過去と繋げて追記したりして変化を楽しむブログ 一枚の絵を深堀したり・・・ 

■長谷川等伯:《松林図屏風》 感想② 2017年 描いたのは海岸? 山並み?

■長谷川等伯:《松林図屏風》 感想① 2017年 の続きです。初めて見た印象は、あれ? イメージと違うでした。期待が大きかったせいか、ちょっと拍子抜け。ところでこの屏風が描かれたのは、海? なんだか山に見えるのですが・・・ ということで探索がつづきま…

■箸の上げ下ろし 近藤珠實マナースクール 動画より

箸の持ち方、上げ下ろしがわかりやすい動画を探していたら 近藤珠實マナースクール 新・作法学院 清紫会 今を生き抜く大人たちへ という動画をみつけました。 新しく保育園の先生になる新社会人に向けた講演会です。 後半、音楽に合わせて、箸の使い方をレク…

■箸を正しく使うのはTPOで 

箸を正しく使うことができますか? ネット内で箸の使い方についていろいろ語られています。以前、あれこれ書いたことあるんだけど・・・と思っていたら見つかりました。4年ほど前のものですが、一部、加筆修正したものを転載します。 ■箸の使い方は、3段階…

■長谷川等伯:《松林図屏風》 感想① 2017年

東京都国立博物館で、毎年展示されているという長谷川等伯の《松林図屏風》を、お正月に見るのをライフワークしようと思うという記事を書きながら(⇒■博物館に初もうで : 毎年《松林図屏風》を10年見続けたら何が変わる?)そのうち、感想をと思っていたら、…

■空気遠近法とは? 「芸術界」と「科学界」の解説は違う?

「空気遠近法」って知っていますか? 聞いたことあるでしょうか? 美術ファンなら聞いたとがあると思いますし、ご存知かと思われます。知っているとしたら、このテクニックをどのように解説されるでしょうか? いざ、この方法について、説明しようと思って調…

■「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮」 ②レオナルドの根源は「解剖学」にあり!?

本日(1/28)より「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮」が公開されました。レオナルドは多才で、絵画以外にも様々なジャンルで功績を残しました。軍事学、天文学、航空力学、解剖学、建築学・・・・その中の「解剖学」と「建築学」に着目して、映画を解…

■思考:生きているということ

医療系の国家試験は、2月、3月に行われます。これからが追い込みの時期のはず。試験のための勉強をすることに矛盾を感じていたのに、この頃になったら、そんなことはすっかり忘れて、国試対策の勉強に切り替えていました。ところが・・・・ 試験とは関係のな…

■2017年 訪れた美術展 講演会の記録 (行きたい)

2016年の訪れた美術展をまとめるのに難儀したので、今年はその都度、記録することにしました。合わせて「行く予定の美術展」と「行けたら行きたい美術展」「とりあえずストック」しておくところも。 (【行った】は新しいものを上に表記) 行ってもなかなか…

■思考:学び方を曲線で表すと関数に!?

いかに学ぶか・・・ 国家試験の勉強では、一つ一つを理解しながら進む方法を選択したのですが、全く前に進まないという壁にぶつかりました。自分は何をやっているのか・・・・ こんなことしていたら、試験に間に合わない! ところがある時から、理解が飛躍的…

■思考:学ぶとは? 自分の力で体系づけることを知る

中学、高校時代の学びは、ただひたすら定期試験や受験のために「覚える」ことが学びでした。覚えるための工夫は考えていたような気はしますが、何のために学んでいるかといったら、それは、とりもなおさず「受験」のためでした。本当の「学び」とは何か・・…

■思考:学ぶとは? 考えるとは? 知識の融合

以前、読んだ『「理科系の頭」で考える技術 -“核心”をズバリとらえる「ものの見方・考え方」』志村史文夫著(物理学者)の一節より。 この本によって、「感性を磨くためにはどうしたらいいのか」を知るきっかけになったのですが、もう一つ、「学ぶとは」「…

■【試写会感想】「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮」 ①再現ドラマから浮かびあがるレオナルドの姿

「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮」の試写会が過日、1月14日に行われました。上映終了後に、東京造形大学 池上英洋教授とTakさんによるトークショーが行われる特別試写会。松竹本社の試写室にて行われたプレミアム感いっぱいのイベントでした。映画…

■解剖実習前の戸惑い(学生時代のレポート)

片付けをしていたら学生時代に書いたレポートの下書きが、出てきました。自分が歩いてきた道の、通過点で何を考え、何を思っていたのか・・・・ その記録として、書き起こしていました。(2000年頃) 先日、「デザインの解剖展」に訪れて、そのレポートのこ…

■デザインの解剖展:感想 「解剖」って? 「デザインの解剖」「美術解剖」「医学の解剖」

身近な製品を「デザインの視点」で解剖し、各製品の成り立ちを徹底して検証する試みというテーマの元、21-21で行われた「デザインの解剖展」 デザインにおける解剖とはなんぞや? これまで美術界における言葉の定義が、科学の世界の言葉の定義と違っているよ…

■ポーラ美術館:ギャラリートークはタスキリレーの駅伝スタイル(前半)

今年で14回を迎える新春名物ともなった、ポーラ美術館の「ギャラリートーク駅伝」 箱根駅伝同様、10区間に分け、6人の学芸員さんがタスキをつないでいきます。10区間を、6人で走破ということは、4人の方が2区間担当します。10時に始まり、走行時間は30分…

■博物館に初もうで : 毎年《松林図屏風》を10年見続けたら何が変わる? 

年も明け、美術館ではお正月にちなんだ企画が行われています。東京国立博物館では、待年恒例、「博物館に初もうで」というイベントが行われているということを、昨年のお正月に知りました。14回目という今年は、ぜひ行ってみたいと思っていました。 ■毎年、…

■ポーラ美術館:高速バス 雪で立往生 あわや乙女峠に缶詰?!

昨日、ポーラ美術館で「第5回 ギャラリートーク駅伝」が行われました。箱根駅伝になぞらえて6名の学芸員が実際にタスキを受け渡しながら、館内の作品解説でつなぐというイベントに参加しました。 ところが途中から大雪となり、あわや乙女峠に缶詰状態になる…

■【事前告知】『マティスとルオー展 ― 手紙が明かす二人の秘密 ―』

パナソニック 汐留ミュージアムにて、『マティスとルオー展 ― 手紙が明かす二人の秘密 ― 』が開催されます。開催要項と共に、私が個人的に見てみたいと思う見どころをご紹介します。 講演会と鑑賞レポ―トはこちら ⇒■マティスとルオー展:手紙の行間&フラン…

■感性を磨くには? ①よく見る 『アート鑑賞、超入門』を読んで考える

感性を磨くためにはどうしたらいいのでしょうか・・・・ これは、長年の課題でした。よく美術館などにでかけて、鑑賞をするといいと言われます。そこで、新聞屋さんからいただく、招待券で美術展に何度かでかけてみました。しかしさっぱりわからないし、感性…

■~2015年 訪れた美術展(美術館別)(画家別)

■ポーラ美術館 ■国立科学博物館 ■庭園美術館 ■MOA美術館 ■杉本博司 ■ダ・ヴィンチ 人体 ■その他 ■西洋美術館 ■旧日向別邸・ブルーノタウト

■2016年 訪れた美術展 講演会の記録

2016年も終わり。今年、訪れた美術館を振り返ってみました。1月に初めて内覧会なるものに参加。美術展に足を運ぶ機会が一気に増えました。そして、「そごう美術館」「サントリー美術館」はパスポートを購入。いつでも気軽に訪れることができる美術館があるこ…

■豊島八百万ラボ:神話と科学が融合 科学が神話を作った!?

見る前から、あまり気乗りしない作品でした。ところが、実際に見て、どんな人が、何を作ろうとしたかを知ったことで、捉え方が180度、変わってしまった作品です。何も知らずに見た時の想像力と、知ってからの想像。その対比がとても面白い作品でした。感…

■庭園美術館:ボルタンスキ― 展覧会関連プログラムに参加して ④

■庭園美術館:ボルタンスキー展覧会関連プログラムに参加して ① ② ③ の続き クリスチャン・ボルタンスキ― アニミタス-さざめく亡霊たち いよいよ、本日が最終日です。11月25日に「インスタレーションと鑑賞者のエモーショナルな関係」のワークショップが行…

■庭園美術館:ボルタンスキ― 展覧会関連プログラムに参加して ③

■庭園美術館:ボルタンスキー展覧会関連プログラムに参加して ① ② の続き 今回、このセミナーに参加できたのは、ボルタンスキ―の作品を豊島で実際に体験してきたということがあったからでした。体験は、理屈に勝る?(笑) かどうかはわかりませんが、参加者の…

■豊島でボルタンスキー体験② 《ささやきの森》

豊島《ささやきの森》ボルタンスキ―作 この作品を見ようと思ったわけではなく、気づいたら成り行きでその場所へ向かっていました。「豊島唐櫃(からと)地区」から18分の表示。しかし体感時間は「30分以上」 途中、こんな大変な思いをしてまで行く価値の…

■豊島でボルタンスキ―体験① 《心臓のアーカイブ》

■《心臓のアーカイブ》へのアクセス 〇芸術祭開催期間の島へのアクセス事情 〇詳細はボランティアに聞くのが一番 〇豊島に行くのは大変 ■《心臓のアーカイブ》 ■《心臓のアーカイブ》を見る前に思っていたこと ■ハートルーム ■リスニングルーム ■一期一会に…

■庭園美術館:ボルタンスキ― 展覧会関連プログラムに参加して ②

■庭園美術館:ボルタンスキー展覧会関連プログラムに参加して ① の続き 講座に参加する前にざっと見た自分の感想や印象を ↑ で紹介しました。②はセミナーで参加者が語ったいろいろな受け止め方を紹介。またボルタンスキ―の生い立ち、作品に込められているテ…

■庭園美術館:ボルタンスキ― 展覧会関連プログラムに参加して ①

庭園美術館のボルタンスキー「アニミタス-さざめく亡霊たち」の企画展に際して、「インスタレーションと鑑賞者のエモーショナルな関係」という講座が開催されました。 上記のようなちょっとユニークな講座です。 〇募集要項はこんな感じでした ARTBOOK CLUB…

■庭園美術館:ボルタンスキー「アニミタス-さざめく亡霊たち」

東京都庭園美術館でクリスチャン・ボルタンスキーの「アニミタス-さざめく亡霊たち」が9月22日から開催されています。 ボルタンスキ―というアーティストはご存知でしょうか? 正直なことを言ってしまうと、この人、そんなに有名な人だったの? 私はたまたま…

■庭園美術館:アール・デコの花弁 旧朝香宮邸の室内空間

東京都庭園美術館では、「アール・デコの花弁 旧朝香宮邸の室内空間」「クリスチャン・ボルタンスキー アニミタス-さざめく亡霊たち」 が行われています。 ちょうど、「アールデコ」という流れが、 その時代にどのような影響を与えているのか。 「モードと…

■「モードとインテリアの20世紀 ―ポワレからシャネル、サンローランまで―」

パナソニック汐留ミュージアムで「モードとインテリアの20世紀 ―ポワレからシャネル、サンローランまで―」が開催されています。タイトルから興味を持ったのは「インテリア」の部分でした。 1900年から1960年代までのパリのオートクチュールのモードの歴史を…

■瀬戸内芸術祭 直島 地中美術館(食べログ日記INDEXへリンク)

■地中美術館〇直島:地中美術館 ジェームスタレル「オープンスカイ」ナイトプログラム (2016/10/28)〇直島:地中美術館 ジェームスタレル「オープン・フィールド」 (2016/10/28)〇直島:地中美術館 「睡蓮の池」制昨年の秘密 (2016/10/22)〇直島:地中美術館…

■オルセー美術館特別協力 生誕170周年 エミール・ガレ展:ライティングの秘密

「エミール・ガレ」展 最終日。 17:30から山種美術館のブロガー内覧会があるので、その前に出かけてきました。何点か確認したかったことがあったのと、図書館で『ガレのガレ』ーエミールガレの神髄ー(紫紅社)の写真集を借りたところ、 今回出展されている…

■オルセー美術館特別協力 誕生170周年 エミール・ガレ展

サントリー美術館の「オルセー美術館特別協力 生誕170周年 エミール・ガレ展」に行ってきました。 5月の庭園美術館で行われた「ガレの庭 花々と声なきものたちの言葉」展に2回、訪れていたのですが、それを書き留めることができないままとなり・・・・そ…

■ポーラ美術館:ガラス工芸 ガラスとことば(メモ)

ポーラ美術館のコレクション企画 会期:2015年9月30日(水)-2016年9月4日(日) 会場:ポーラ美術館 展示室4 上記の展示解説の中で気になった言葉 西洋では、自然とは生まれたままの野生の状態を意味する。それはしつけられていないもの つまり、人間が制御する…

■エミールガレ:ヒトヨダケ文花瓶・・・自然の摂理と輪廻

エミール・ガレが好きな友人が惚れ込んだという作品、ヒトヨダケの花瓶。何故かこの花瓶に心引かれるものがあったといいます。 花瓶に広がる苔むした森は、以前過ごしたことのある森を思い出させ、ガラスの奥に広大な森が広がって迷い込むような錯覚になるそ…

■鈴木其一 江戸琳派の旗手(食べログ日記INDEXへリンク)

■鈴木其一 江戸琳派の旗手:サントリー美術館〇鈴木其一 江戸琳派の旗手:《四季花鳥図屏風》私の一押し屏風 (2016/11/07)〇鈴木其一 江戸琳派の旗手:《風神雷神図襖》 (2016/11/07)〇鈴木其一 《風神雷神図屏風》鑑賞に向けて 3つの《風神雷神図屏風》 (2…

■速水御舟の全貌ー日本画の破壊と創造ー(食べログ日記INDEXへリンク)

■速水御舟:山種美術観〇速水御舟の全貌 ―日本画の破壊と創造― ④《炎舞》(2016/11/04)〇速水御舟の全貌 ―日本画の破壊と創造― ③《名樹散椿》「撒きつぶし」と其一 (2016/11/03)〇速水御舟の全貌 ―日本画の破壊と創造― ②《翠苔緑芝》…ひび割れの謎 (2016/11/0…

■エッシャー展 -視覚の魔術師ー(食べログ日記INDEXへリンク)

■エッシャー展○エッシャー展―視覚の魔術師― 錯視の秘密 (2016/10/09)○エッシャー展 ―視覚の魔術師― エッシャーの中に見る其一やバッハ モネ アインシュタイン (2016/10/07)

■キャメロン展(食べログ日記INDEXへリンク)

■キャメロン展:三菱一号館美術館 (ブロガー内覧会)○キャメロン展 ブロガー特別鑑賞会:③内覧会に参加して (2016/08/06)○キャメロン展 ブロガー特別鑑賞会:②キャメロンは何を描き、何をめざしたのか? (2016/08/05)○キャメロン展 ブロガー特別鑑賞会:①見…

■メアリーカサット展 (食べログ日記INDEXへリンク)

■メアリーカサット展:横浜美術館○メアリーカサット展:母と子の目は、どこを見てる? (2016/08/24)○メアリーカサット展:美術情報センターで出会ったもう一つのカサット像(2016/08/23)○35年前のメアリーカサット展 (2016/08/03)○メアリーカサット展:関連書…

■浮世絵 六大絵師の競演(食べログ日記INDEXへリンク)

■浮世絵 六大絵師の競演山種美術館:山種美術館○浮世絵 六大絵師の競演:④ブロガー内覧会 浮世絵とは? 浮世絵の源流岩佐又兵衛との関係(2016/08/31) ○浮世絵 六大絵師の競演:③ブロガー内覧会 《名所江戸百景 大はしあたけの夕立》の雨表現 (2016/08/31)○浮…

■マルモッタン・モネ展(食べログ日記INDEXへリンク)

2015 2016 モネ展の食べログ日記の記事リスト

■奥村土牛展:《鳴門》《醍醐》《城》《門》(食べログ日記INDEXへリンク)

■山種美術館:奥村土牛(ブロガー内覧会) ー画業一筋100年のあゆみー○奥村土牛 《門》 美の巨人たちより (2016/04/13)○④奥村土牛展:《城》《門》《群鶏》《龍》《雨趣》《啄木鳥》 (2016/04/12)○③奥村土牛展:美術館内で、「醍醐寺」の桜と「吉野」の桜の…

■院展 そごう美術館(食べログ日記INDEXへリンク)

○第71回春の院展:そごう美術館 ギャラリートーク(2016/07/16) ■そごう美術館:再興第100回院展○再興第100回院展:心惹かれた絵 西田俊英 《森の住人》 (2016/03/30)○再興第100回院展:そごう美術館 有名・無名ではない絵の力 (2016/03/29)

■若冲展《池辺群虫図》《蓮池図》《動植綵絵》(食べログ日記INDEXへリンク)

■東京都美術館:生誕300年記念 若冲展◆その他○若冲展:《動植綵絵》《群鶏図》《秋塘群雀図》《群魚図》《乗興舟》《鳥獣花木図屏風》 (2016/05/08)○若冲展:《蓮池図》 「枯れた蓮」と「蕾」 蕾にはいつ気づく? (2016/05/07)◆若冲展:池辺群虫図○若冲展:⑦…

■国吉康雄展(食べログ日記INDEXへリンク)

■国吉康雄展:少女よ、お前の命のために走れ◆[疑問]○国吉康雄展:[疑問5]「クニヨシイズム」とは?(2016/06/22)○国吉康雄展:[疑問4]戦争画としての国吉 絵に付加されるレッテル(2016/06/22)○国吉康雄展:[疑問3]戦争画《祖母と二人の子供》 あなたは…

■菱田春草:《落葉》(食べログ日記INDEXへリンク)

○菱田春草:《落葉》の世界を探訪(2016/03/07)■菱田春草 《作成順》の謎○菱田春草:[7]《落葉》制作序に関する論文探し (2016/03/07) ←(2016.3.17)○菱田春草:[6]《落葉》一連の作品を「実験」ととらえてみると (2016/03/07) ←(2015.3.15記)○菱田春…

■美術鑑賞法 ■書籍(食べログ日記INDEXへリンク)

■美術鑑賞法○美術の効果 鑑賞の発達理論 (2016/05/10)○美術の鑑賞法 (2016/05/10)○美術鑑賞をしますか? どんな絵が好きですか? 好きな画家はいますか? (2016/04/24)

■ゆかいな若冲 めでたい大観(食べログ日記INDEXへリンク)

■ブロガー内覧会 「ゆかいな若冲・めでたい大観」レポート ①若冲生誕300年記念:「ゆかいな若冲・めでたい大観」 山種美術館 (2016/01/12) ②「めでたい大観」が描いた「竹」の屏風・・・・竹林に迷い混む (2016/01/14) ③めでたい大観:「竹」 屏風という特徴が生…