コロコロのアート 見て歩記&調べ歩記

美術鑑賞を通して感じたこと、考えたこと、調べたことを、過去と繋げて追記したりして変化を楽しむブログ 一枚の絵を深堀したり・・・ 

■ヨコハマトリエンナーレ2020:タイトルはAFTERGLOW 光の破片をつかまえる

ヨコハマトリエンナーレ2020のタイトルはAFTERGLOW 光の破片をつかまえる」です。この展覧会に通底するコンセプトで、ラクスが語る言葉から、このタイトルの意味やこめられた意図を紐解いてみます。

*こちらの記事は、■ヨコハマトリエンナーレ2020 AFTERGLOW 光の破片をつかまえる(自分用メモ)より タイトルAFTERGLOW」についての部分を独立させました。

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写真は宍道湖の夕暮れ:ヨコトリ2020のタイトル AFTERGLOW=残光 を表すと感じた光景

タイトルの AFTERGLOW(残光)」には、「光輝」「発光」「明滅する光」のキーワードが含まれています。(「光」に関するKWはオレンジで、展覧会に関するKWにもマーキングしました。)

 

  • 1■(2020.02.29)「AFTERGLOW」について
  • 2■(2020.03.06)「AFTTERGLOW」というタイトルについて
    • 2-1(2020.03.06)テーマではない「AFTERGLOW
    • 2-2(2020.03.06)「AFTERGLOW」を作品化
    • 2-3(2020.04.13)世界が液体でできている状況
    • 2-4(2020.05.18)展覧会という茂みについて
  • 3■(2020.03.06)AFTERGLOW(残光)とは?
    • 3-1(2020.03.24)AFTERGROW(残光)はマジックアワーのこと?
    • 3-2(2020.03.24)マジックアワーの光を分離
    • 3-3(2020.03.24)宇宙の爆発の光と、AFTERGLOW(残光)
    • 3-4(2020.03.24)マジックアワーの光の破片をつかまえる 
    • 3-5(2020.03.24)太陽が沈みきったあとの光の破片 
    • 3-6(2020.03.24)ビックバンの光を背後に受けて 
    • 3-7(2020.03.23)なぜマジックアワーの光は、このような色を発するの?
    • 3-8(2020.04.01)曜変天目の光彩も残光と同じ?
  • 4■(2020.03.06)間質性のエネルギーとは?
    • 4-1(2020.03.06)「間質」の意味は?  
    • 4-2(2020.03.06)(寄り道)「間質性肺炎」とは? 
    • 4-3(2020.04.16)「間質」は「間質細胞」
    • 4-4(2020.03.06)「間質性のエネルギー」 への違和感
    • 4-5(2020.05.10)「間質性のエネルギー」は翻訳によるものでは?
    • 4-6(2020.05.11)「間質」がヒットしなかったのはなぜ?
    • 4-7(2020.05.16)「間質性のエネルギー」の元ネタ
    • 4-8(2020.05.16) 翻訳、通訳の違いは、口と耳で補う
  • 5■(2020.03.23)小沢健二「彗星」との共通性
    • 5-1(2020.03.23)ビックバンで届く光
    • 5-2(2020.03.23)ジョーカーで象徴される二面性
  • 6■(2020.05.06)そんなこと「当たり前」は、当たり前ではない?
    • 6-1(2020.05.06)当たり前のことが、もろくも崩れる
    • 6-2(2020.05.11)【独学】「当たり前」と思っていたことの間違いに気づく
    • 6-3(2020.05.06)定義がないと語れないと考える人たち
  • 7 ■(2020.05.05)プレイベントで語られていたタイトルへ込めた思い 
    • 〇(2020.05.16)間を埋める言葉
  • 8■関連
  • 9■補足 脚注

 

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■ヨコハマトエンナーレ2020:ソースブックから連想したこと調べたことの記録(自分用メモ)

ヨコハマトリエンナーレ2020は、開催前にソースを配布するという新たな手法が用いられています。そこに紹介された5つのストーリーを、事前に共有し、それぞれが思考を深め、展覧会の世界観を作り出すという試みです。会話や対話により、茂みのような思想があらわれることを期待し、そのしかけも準備されています。

*この記事は、■ヨコハマトリエンナーレ2020 AFTERGLOW 光の破片をつかまえる(自分用メモ)より「ソースブック」と「キーワード」に関する部分を独立させました。

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ソースブックからキーワードを抜き出してマッピング

提供されたソースブックを最初に見た時は、つかみどころがありませんでした。提示されているキーワードや、ストーリーについて、折々で感じたことや考えたことを、随時メモに残していくことにしました。

最初は、思い浮かんだことの羅列にすぎませんが、次第に何かが見えてくることを期待することに・・・・ 「独学」というキーワードのもと、時間の経過で変化していく理解の様子や、進行状況を、タイムスタンプとともに記録します。

 

  

  • 1■ヨコハマトリエンナーレ2020のコンセプト
    • 1-1(2020.03.24)ソースブックについて
    • 1-2(2020.03.24)エピソードから始まるヨコハマトリエンナーレ2020
    • 1-3(2020.04.28)ラクス ・メディア・コレクティヴをディレクターに
    • 1-4(2020.04.28)ラクスのキュレーション手法について
    • 1-5(2020.05.10)ソースブックが目指すこと
  • 2 ■(2020.03.24)ソースの共有
    • 【7つのワードによる「ソースの共有」】(2020.04.15)
    • 2-1(2020.03.24)「ホワイトノイズ」
    • 2-2(2020.03.24)「ルミナスケア」
    • 2-3(2020.03.24)「茂み」
    • 2-4(2020.03.24)「明滅する光」
    • 2-5(2020.03.24)「反百科事典」
    • 2-6(2020.03.24)「漁師のアドバイス
    • 2-7(2020.03.25)「分離」「分割」
    • 2-8(2020.03.24)「有毒な光」
    • 2-9(2020.03.24)「翻訳不能な言葉 オンシトラ」
  • 3■(2020.03.24)ソースブック 5つのソース
    • 【ソースブックの内容】(2020.04.25)
    • 3-1(2020.03.25):「毎日あほうだんす 」
    • 3-2(2020.03.25):「あるベンガル婦人の日本訪問記」  
    • 3-3(2020.03.25):「友情のセノグラフィ」
    • 3-4(2020.03.25):「占星術百科事典『ニュジューム・アル・ウルーム』の著者と意義について」
    • 3-5(2020.03.25):「ヌジューム・アル・ウルーム[図版]」
    • 3-6(2020.03.24):「光に導かれてークラゲ、GFP、そして思いがけぬノーベル賞への道」 
    • 3-7(2020.03.25)「ソース寄稿者」
  • 4■(2020.03.25)ソースブックのキーワード 
    • 【7つのキーワード】(2020.04.15)
    • 4-1(2020.04.15)「ケア」
    • 4-2(2020.04.15)「毒性」
    • 4-3(2020.04.15)「独学」
    • 4-4(2020.04.15)「こだわり」
    • 4-5(2020.04.15)「友情」
    • 4-6(2020.04.15)「光輝」
    • 4-7(2020.04.15)「発光」
  • ■ソースブックとキーワード
  • ■関連
  • ■補足 注釈

 

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■現代美術とは? 興味を持てるまでの歩み

現代美術はむずかしい。よくわからない。美術鑑賞を趣味にしている人からも、どうも現代美術は・・・・と敬遠されがちなイメージ。そんな現代美術を、これまでどう捉えてきて、どんな経緯で興味を持つに至ったかの記録。

*こちらは、ヨコハマトリエンナーレ2020に関する下記記事より独立させました。
■ヨコハマトリエンナーレ2020 AFTERGLOW 光の破片をつかまえる(自分用メモ 
 ⇒ 2■(2020.03.24)現代美術に興味を持つまでの流れ

Duchamp Fountaine.jpg
マルセル・デュシャン - src Original picture by Stieglitz, パブリック・ドメイン, リンクによる

現代美術って何? 何を言いたいのか意味不明。これまであまり興味を抱く世界ではありませんでした。しかし、よくわからないと思いながらも、いくつかの現代美術展にはでかけていました。全く興味がないわけではないようです。

とっつきにくい。そんな現代美術を、これまでどんなふうに捉えてきたのか、美術の見方がどう変わってきたのかを追ってみました。

なんとなく気にはなっていた現代美術。今年、ヨコハマトリエンナーレ2020が開催されるので、これを現代美術に触れるきっかけにしようと思いました。これまでの、美術と現代美術とのかかわりを振り返ってみます。

 

  • 1■(2020.04.24)現代美術とは?
    • 〇(2020.04.24)言葉の解説
    • 〇(2020.03.24)現代美術へのイメージ
    • 〇(2020.03.24)美術用語について
    • 〇(2020.03.24)これまで見た現代美術
  • 2■(2020.03.24)トリエンナーレって?
    • Q (2020.03.24)エンナーレ(en'nāre)の意味は? 
    • Q (2020.03.24)Torien'nāreは? 
    • Q (2020.03.24)エンナーレ・・・「~年に一度」のソースは? 
    • Q (2020.03.24)トリエンナーレは日本の造語? 
    • Q (2020.04.16)エンナーレ エン+アーレ? 
  • 3■(2020.02.02)美術史とは? そういうことだったの?
    • 〇(2017.11.16)器形継承と変容にみる工芸史
    • 〇(2020.02.02)痕跡器官
    • 〇(2020.02.02)美術史と現代美術について 
    • 〇(2020.04.24)現代美術は突然変異ではない
    • 〇(2020.04.24)現代美術は過去の美術史の延長戦上にある
  • 4■(2020.02.02)アートがわからないのは、時代を理解していないから 
    • 〇モネを見た初期の感想
    • 〇画家は時代のトレンドを取り入れて描く、時代を表現している
    • 〇アートは時代を反映、新たな価値を創造 社会の変化によって変化する
    • 印象派でも描くものは違う
    • 〇美術は新しいものを、いち早く導入する世界
    • 〇なんで、この絵がすごいのか? 
    • 〇現代美術もこれらの流れの先にあるのかも
  • 5■現代美術展から
    • 〇(2020.11.18)未来と芸術展で見た斬新性
    • 〇(2020.02.20)柳宗理展と現代美術
    • 〇(2020.02.20)島根県立美術館からヨコハマ美術館へのつながり
  • 6■(2020.02.20)芸術の認知科学
    • 〇(2020.04.06)アウトサイダーアート
    • 〇(2020.04.06)【芸術表現のコミュニケーション】
  • 7■(2020.04.23)これまで見てきた現代美術から
  • 8■(2020.04.23)現代美術に今、感じていること
    • 〇(2020.04.23)現代美術と従来の美術は同じ?
    • 〇(2020.04.23)内的世界の表出の有無を見極める
    • 〇(2020.04.23)現代美術は、美術史の通過点
    • 〇(2020.04.23)見る側に要求されるものもある
    • 〇(2020.04.23)興味を持てた理由は連続性
    • 〇(2020.04.30)現代美術は知りたいと思えるようになること
  • 9■関連
  • ■現代美術関連

 

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■ヨコハマトリエンナーレ2020 AFTERGLOW 光の破片をつかまえる(自分用メモ)

ヨコハマトリエンナーレ2020は、前回から1000日あることに着目。様々な人々の生き方や考え方を示すソースブックを、全ての人に提供。開幕前から思考を深める素材として、会話や対話により、茂みのような思想がたちあらわれることを期待しています。

 

編集履歴】下記を移動しました

(現代美術について移動)
  

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写真は宍道湖の夕暮れ:ヨコトリ2020のテーマ AFTERGLOW=残光 を表すと感じた光景

多くの美術館が、コロナウイルスで休業する中、ヨコハマトリエンナーレ組織委員会から、社会全体の状況を見据えつつも、終息後速やかに開幕ができるよう準備を進めているというメッセージがだされました。

現代美術とは・・・・

現代美術とは「同時代における社会情勢や問題を反映し、美術史そのものや世の中へ批判的な態度を持つ」作品だと定義することができます。

 引用:現役学芸員が伝える現代美術とは?現在美術の基礎に迫った。|芸術大海

現代美術は常に「同時代性」を含むと言われているように、コロナウイルスという社会問題を前に、国際美術展が開催の危機に直面しています。

これまでよくわからなかった現代美術の世界でしたが、3年に一度、開催されるヨコハマトリエンナーレを好機と捉え、現代美術に親しむきっかけにできたらと思っていました。

提供されたつかみどころのないソースブックを、どのように捉え考えたかを、タイムスタンプを打ちながら順次記録していました。最初は、思い浮かぶことの羅列にすぎず、まとまりもありませんが、次第に何かが見えてくるのでは思われます。

そのプロセス(思考のまとまり方、広がり、何と何がどう反応して新たな知となるのか)をリアルタイムに残しながら、何がが生まれるのを楽しみにしたいと思います。

 

  • 1■(2020.03.25)ソースブックのキーワード 
    • 〇独学の視覚化⇒ いかに学び理解するか⇒文字として視覚的に残す
  • 2■現代美術って何? 興味を持てるまでの歩み⇒移動
  • 3■(2020.04.06)アフォーダンス
    • 3-1(2020.04.06)用語について
    • 3-2(2020.04.06)アウトサイダーアート
    • 3-3(2020.04.06)【芸術表現のコミュニケーション】
    • 3-4(2020.04.17)アフォーダンスの受容と反駁 
  • 4■(2020.03.24)トリエンナーレコンセプト ⇒移動
  • 5■(2020.02.29)タイトル:AFTERGLOWについて ⇒移動
  • 6■(2020.03.24)ソースの共有⇒移動
  • 7■(2020.03.24)ソースブック 5つのソース ⇒移動
  • 8■(2020.04.15)ソースブックのキーワード⇒移動
  • 9■(2020.03.06) プレイベントにおけるコメント
    • 〇(2020.03.06) 共通ワードの確認 
    • 〇(2020.03.06)残光とは・・・ after glow 第3部 コンセプトの共有 ⇒移動
  • 10■資料提供
    • 10-1(2019.11.30)ソース
      • (2019.12.02)ソースブックについて
      • (2020.12.02)ソースの共有
      • (2020.12.02)エピソードから始まるヨコハマトリエンナーレ2020
    • 10-2(2019.12.20)写真で綴るヨコハマトリエンナーレ プレイベント「エピソード00 ソースの共有」
    • 10-3(2020.03.06)アーティスティック・ディレクターメッセージ
      • AFTERGLOW」というタイトルをめぐって  
      • エピソード00 プレイベントにおけるコメント全文テキスト 
      • ラクス・メディア・コレクティヴ プロフィール 
    • 10-4(2020.03.06)ダイジェスト映像
    • 10-5(2020.04.13)展覧会企画概要
    • 10-6(2020.04.28)プレイベント エピソード00 映像全7本をYoutubeで公開中
  • 11■トリエンナーレに対する捉え方の変化
    • 11-1 (2020.03.24)  コンセプト、手法を見た印象
    • 11-2 (2020.03.24) オンライン閲覧からプリントアウト
    • 11-3 (2020.04.06) 独学の面白さをみつける
    • 11-4 (2020.04.16) トリエンナーレの開催について
    • 11-5 (2020.04.17) ソースは細部を読むことではない?
    • 11-6 (2020.04.19) 美術ができること
  • 12■(2020.04.06)【独学の記録】
    • 12-1(2020.03.24)新しい世界は言葉の定義から
    • 12-2(2020.03.24)読み方を変える さらりと読む技術
    • 12-3(2020.03.24)これまでのこだわり
    • 12-4(2020.03.24)何かに興味を持った時の始めの一歩
    • 12-5(2020.04.17)基本情報の確認法
    • 12-6(2020.04.17)行政情報も正確ではない
    • 12-7(2020.04.17)新たなモノの受け入れ
    • 12-8(2020.04.17)あほうだんす
    • 12-9(2020.04.17)美術の世界との違い 
    • 12-10(2020.05.04)アートは強い
    • 12-11(2020.05.04)学び方 歴史、背景 音楽の特徴を知る
    • 12-12(2020.05.04)学び方 基本をおさえた上で練習(ペダル)
    • 12-13(2020.05.10)ソース リリースの見直し
    • 12-14(2020.05.13)独学者 生きるための教えを授ける
    • 12-15(2020.05.13)スタートに戻っていた
    • 12-16(2020.05.16)調べてもわからないこと
    • 12-17(2020.05.16)作品が伝えること その背景
    • 12-18(2020.05.16)作品の背景は事実? 虚構?
    • 12-19(2020.05.16)曖昧な表現がネット社会にもたらすもの
    • 12-20(2020.05.16)カミュの小説『ペスト』が題材
    • 12-21(2020.05.16)現代美術の奥深さ 
    • 12-22(2020.05.16)日本へのペスト上陸とコロナの発生
    • 12-23(2020.05.16)独学のプロセス 
  • 13■参考
  • ■関連
  • ■補足 脚注

 

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■⑥出雲大社:本殿を取り囲む3つの垣と摂末社&パワースポット素鵞社

出雲大社の御本殿は、三重の垣に取り囲まれています。御本殿に一番近いのが玉垣その回りの瑞垣境内の回りは、荒垣に囲まれています。また摂末社と呼ばれる小さな神社にも囲まれています。これらの建物について紹介します。

  • ■御本殿を取り囲む3つの垣の謎
    • 玉垣・瑞垣・荒垣について
    • 〇垣の仕様
    • 〇本殿を囲む垣の様子 google航空写真
    • 〇荒垣
    • 〇瑞垣
    • 玉垣
  • ■垣にまつわるお話
    • 〇垣の変遷
      • 慶長期の復元 1609年頃
      • 寛文期の復元 1667年(寛文7年)
    • 出雲大社 三重塔 移動
    • 〇垣に注目して参拝 
    • 神仏習合による鰐淵寺との関係の深まり
    • 〇石が基礎になっている3つの垣
    • 神仏分離
    • 〇垣にひきつけられたのは?
  • 摂末社
    • 〇本殿周囲の社
    • 〇 素鵞社(そがのやしろ) 
      • *呼び寄せられる力
      • *八雲山に囲まれる素鵞社
      • *古代信仰の盤座?
      • 出雲大社素戔嗚命が御祭神だったことも
      • *御祭神の変遷
      • *八雲山ー盤座ー素鵞社ー本殿 ラインのパワー
      • *全貌をすぐには明らかにしない
      • *予備知識なく訪れてみるのも面白い 
    • 〇彰古館
    • 〇十九舎 
  • ■感想・雑感
  • ■付記:玉垣・瑞垣の用語について(2020.04.09)
  • 出雲大社関連(ブログ内)
  • ■脚注 補足

 

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