コロコロのアート 見て歩記&調べ歩記

美術鑑賞を通して感じたこと、考えたこと、調べたことを、過去と繋げて追記したりして変化を楽しむブログ 一枚の絵を深堀したり・・・ 

■ブログ備忘録(2017.02.19設置)

ブログの設定変更の記録  管理上気づいたこなど

 

■  (2017.06.07) 追記したら日付は更新する?

新たに調べたりしてわかったことを追記するということは以前からよくしていました。その際、みなさんは、日付更新をしているのかどうか。

ちょっと修正、ちょっとの追加、それで記事を更新してたらうっとおしいし、自分の目次、表示順の感覚とずれるから、私はしないのですが・・・ かなり大きな修正、これはどうしても伝えたいということがあれば、日付の更新はするけど、それもほとんどないかな?

 

私は自分の受け止め方の変化を見ていくというのが、このブログの目的なので、食べログ時代から、追記はしょっちゅうしていました。そしていつ追記したかを明記して合わせて記載。それが習慣化しています。

 

セオ対策というものを知って、それを見るようになってわかったこと。この追記というのは効果をもたらしていたというのです。食べログ時代、なにげなく行っていたことでしたが、ちゃんとGは見てたんだ・・・  記事の投稿日のスタンプも変えていないけど、ちゃんとチェックされてる。

 

最近、セオ対策として、記事への追記、最新情報の追加などについてあちこちで語られています。この時、記事を更新したら日付も変えた方が、より鮮度をアピールできると紹介されているのかちょっと気になって調べてみました。相反する話が出てきました。

 

記事の更新日時を修正すると検索順位が下がる⁉投稿日時はあまり変えないほうがいい? - ゲーム道楽の日々

 

投稿日を変えたら順位が下がってしまった・・・

 

【ブログ運用】更新日時を追記することで情報の鮮度をお知らせする - 検索サポーター

タイトルから想定される結果とは違う結論が導かれていました。投稿日を変えても変えなくても関係ない。

 

私もそう思います。私は、追記、修正するという書く側のマインドがこれからは評価の対象になるのではないかと思っています。

追記を「アクセスアップ、評価されたい」という気持ちから行うのか、単純に自分の知りたい欲求の結果、情報の更新という内なる欲求から行っているのか。多分、Gは、書かれたものから、提供者のマインドを読み取れるシステムを作りつつあると思ってます(笑)  だから全体の文章から、評価を得るためにやっていると判断されれてしまうと、評価はされない。逆に下げられてしまうこともある。一方、心の欲求から、人にも新しい情報を提供したい。自分も知りたいという気持ちから行っている行為に対してはプラス評価を与える。そんな時代に入っていくのではと思っているのでした(笑)

 

 

 〇【Google】ペンギンアップデートなのか?大幅な順位下落です - 検索サポーター

こういうアクセスアップ、順位アップのためを目的としたセオ対策ばかりを書いていると、順位を落とされるというのが私の未来予想なのでした(笑)

  

s-supporter.hatenablog.jp

 

 

【追記】(2017.06.08)日付は重要

検索して記事を見る時、それはいつ書かれたものなのか。無意識のうちにチェックしています。新しいから新鮮、古いからダメという判断のためでなく、それが書かれた時の背景を知りたいから。

 

情報が新鮮だということは「現状に即している情報」であるということですし、月日が経つことで昔の情報は「現状に即していない」ことになるということはよくあることです。

 

情報は新鮮かどうか、古いかという問題だけはないんです。いつ書かれたものかを知ることでその時代の空気、捉え方を知ることができ、その後の変遷を知る一助となります。

 

ブログのフォームで日付が一番最後に記載されるものがあります。私はその手のフォームを見ると、ちょっとイラつきを覚えます。無意識のうちに、いつ書かれたものかをチェックしている習慣があるみたい。特に長文を書く人の場合、日付スタンプが最後に打たれるフォームを使っていると、その確認にわずらわしさを感じさせられます。

日付って以外に重要。フォームを選ぶ際に、日付スタンプがトップに表示されているものをを選ぶというのも、選択の大きな基準だと思います。フォーム作成者は、日付の位置を考慮して作成して欲しいと思う。

タイムラインはリアルタイムが基本らしい。そのためか「年」の記載がなかったり。検索でひろった場合、これ、いつの話? 探すのが大変。ブログを読んでいても、「昨年は・・・」と書かれていても、それいつ? と確認しようと思っても、書かれた日がいつなのか、すぐチェックできるフォームが望ましい。

 

情報の古さを隠すために、日付を消去してしまうなんてもっての他。どうしてそういう発想が、生まれるのか理解に苦しんでしまう・・・・  アクセスアップ、順位アップのことしか考えてないから、そういう思考をもたらすのだと思いました。意図的に余計なことはしない。これが一番だと思う。

 

アクセスアップ、順位アップ、そういう視点からだけしか書いていないセオ対策サイトはそのうち、軒並み順位を落とすと思ってます(笑) 基本の柱は、コンテンツ重視。利用者のため、そして自分のため。そんな絶対的な柱を掲げた上で、対策を紹介してきたところはこれからも強いと思う。

Gの方針が最近、顕著にその方向を打ち出した模様。それに伴い、急にそこを訴求しだしたところも多い気がします。それもアウト。過去に何を語っているか。そのあたりもGはちゃんと見ていると思うのでした。

 

 

【追記】(2017.06.08)検証できる力が必要

フレッドアップデート以後のSEO対策をわかりやすく解説。ドメインパワーのみを頼りに、Google検索上位を占拠できる時代は終わりました。 - クレジットカードの読みもの

ここ3年間で積み上げてきた実績を否定され、お前のやり方はもう古い…とGoogle側に通告されてしまったわけなので、なかなか受け入れがたいところがあるのも事実ですが、あれだけ多くの主要キーワードで1位を占拠できていたこと自体が異常&過去の栄光にすがっていても意味はなし。

 

こちらのサイト、確かはてなに移動してきた時に、好事例としてよく紹介されていたのを目にしていたので記憶も鮮明に残っていました。はてなって、こういうアクセスアップや、いかにトップ表示させるか・・・そんな情報でしのぎを削ってる。そればかり追いかけていたら、そのうち落とされるのに・・・ その予測が的中! 

 

でも、その状況を受け入れ、分析しこれからどうすればいいかを考え、立て直しを図る。そういう力を持った人は強いと思った事例でした。

 

いろんな対策を見ていて思ったのは、絶対的な柱をきちんと示した上で、細かな対策を提示。技術だけに頼っているところは、今後も同じような状況になっていくと思う。

 

(あらためて情報を見てきたのですが、情報が充実してると思いました。これでダメって言われてしまったということ?! 過去の情報が、丸写しだったのでしょうか?)

 

■(2017.05.28) 新着記事リスト作成

■新着記事一覧 - コロコロのアート 見て歩記&調べ歩記

コピペで作成すれば簡単

どんなことを、どんなペースで書いているかのチェックも兼ねて作成してみました。作成は以外に簡単。月別のリストを表示させ、ページをまるごとコピペ。ペーストした部分のリードをカット。日付とタイトルの間にスペースを空けてタイトルを詰める。全範囲指定して文字のサイズを標準にすればできちゃいます。月別にいちいち作成しなくても、年別にコピーしてリードをカットした方が効率はよいかも。いちいち記事をコピペしなくてもOK

 

■  (2017.05.27) 情報は画像検索で探す

実験趣味ブログ2号が3ヶ月経過!アクセス結果とアドセンス収益は? | OFFSALA オフサラ

何か情報を探したい時、画像検索も併用しています。ありきたりでない情報。そんな情報は画像にも工夫があります。一般的ではない画像。あるいは写真の撮影の仕方にも工夫がみられる場合・・・ そこにはその人のオリジナルな視点が必ずといっていいくらい盛り込まれています。

 

このグラフな何のグラフだろう・・・・ と思って紐解いてみたら、趣味ブログ2号を立ち上げ、様々な要因をコントロールしながら実験、検証。データのブレを排除した上で考察。自分で試した一次情報。そういう視点が必要だよな・・・って思いました。

いろんな人がいろいろに言うけれど、私が実感してきたこととは違いました。

みんな立ち位置が違うし得意分野や興味対象目指しているものも違うので、たとえAさんから見て正だったとしてもBさんから見たら誤だったとかで事実が多数同居してしまうからです。結局真実は自分で確かめるしか方法がありません

 

 

 

自分の場合はどうなのか・・・ということをやはり自分でみつけていくこと。そして私が感じていることと同じことを導き出されていました。毎日更新、100記事、3か月なんて嘘とは言いませんが、そんなことをしなくたって、記事の内容をコントロールすればそれなりの結果は出る! ということを確信していました。それは食べログ日記ですでに証明されていたから・・・ せおなんてしなくたって上位表示はされるのです。

 

アクセス数を気にして運営するのは性に合わない。でも、そんなこと関係ないんだよ! を示すためにはデータが必要。ということで自分でデータを入れ直して、自分のグラフに書き換えて動向を見ていたので、この見たことないグラフは、自作なのかな? ってちょっと気になったブログだったのでした。

 

【追記】2017.05.28 見たことなかったグラフは・・・

word pressのアクセス解析だった模様・・・

 

 

■(2017.05.20)個人ブログの上位枠がある!?

本日のgoogleのリリースがこちら ↓

【IQが下がる】8記事ブログで検索1位をとったSEO術 - 小倉さんは考えた

 

googleネムーンなるものがあるといいます。また記事に対してもそれに似たようなものが・・・(⇒Googleハネムーン&Googleサンドボックスとは?記事を3ヶ月程寝かせる理由 - 現役seo担当が教えるよブログ

 でも、それだけじゃない・・・とも思っていました。はてなブログをオープンしたばかりの頃。その記事が一位ではないけど、トップページに入ってました。その後も・・・これ、ハネムーン現象だけはないはず・・・・

 

密にそれは、書き方であり、何を書くかということだと思っていました。その漠然とした感覚的なものを上記のブログが明確に文書化してくれていました。

 

記事には解釈系の記事がある。そして事実系の記事。事実系の記事は退屈。まさにそれを感じていました。そして検索のトップページに表示されている記事は事実系のつまらない記事。こんな話、どこにでも書かれているし、言われていることばかり。全然、おもしろくない。だから、私はひたすら、10ページでも20ページもめくります。そして面白い解釈、ユニークな解釈がないか探します。

 

面白い情報がみつかったとしても、それは参考として自分の考えとは明確に区別して拾って紹介します。そして、どこにも出ていない自分だけの解釈を提示する。というスタイルをこれまで、ただひたすら、徹してきました。人が言っていないことを必ず盛り込む。多分、それが、検索トップページに掲載されたり、時にはトップに掲載されることにつながってるのだと密に思っていたのでした。

 

ブクマ、ハテブ、スター、ハズリ・・・ そんなもの関係ないんです。そんな機能のない「食べログの日記」がトップに掲載されるんです。一番需要とされている被リンクさえなくても・・・ セオ対策なんていろいろ言われていますが、そんなの無意味だと思っていました。

 

ただひたすら、人の言っていないことを自分で考えて提示する。それさえいれば、googleは、ちゃんと見ていてくれて、拾ってくれる。対策なんて立てていなくていい。時に落ちることもあるけど、ちゃんとあとから復活してきます。

 

美術の解釈は、「一般的な事実」と「一般的にいわれている解釈があります」それを一次情報として提示。そしてこんな面白い解釈もある・・・と他の意見も紹介。いろんな意見をなるべく網羅的に提示する。その上でどこにも書かれていない自分の解釈を提示する。また、いろいろな説を紹介する場合は、「誰が」「どこで」語ったものかを一つ、一つ、明確に表記しておくよう心掛ける。書籍ならページも合わせて。(これ、参考文献を表記する論文の書き方。そしてwiki pedhiaと同じ書き方だと思うのです)

そのため、調べたいこと、書きたいことについては、ワーッとスクリーニング的に全体の記事を流し見します。10ページ、20ページ見るなんていうのはざら。時には意地になって最後まで見ることも(笑)(そんな習慣があるため、検索でトップページに掲載されることに意味を全く感じていません いろいろ探求して深堀する人に見て欲しいなと思うので、10ページ目ぐらいに掲載されるのが理想(笑) でも、それだとほとんど見る人がいないから、5ぺ―ジ以内に表示されればいいと思ってます。) 

そして、記事を書く時は、「自分の解釈」と「既存の解釈」を「明確に分けて表記」する。食べログ時代も、破線で囲ったり・・・ あるいは、見出しをつけたり・・といったことを、HTMLを使えないシステムでも、太字、強調などで分けていたことをGは、ちゃんと評価してくれていたようなのです。

書いたことに対しての出典を明確にする。自分の意見なのか。人の意見なのか・・・ あるいは、人の解釈を見て誘発されたことなのか、「自分の考えは、どこからどこまでまでなのか」そこを明確にしながら記事にするというスタンスを、視覚的な表記にだけ頼っていても、くみ取ってくれていたと感じます。

 

つまり、googleの評価というのは、小手先に対策なのではなく、そういう書き方の姿勢の問題では? というが常々思っていたところでした。それさえしていれば、自然に評価はあとからついてくる。 

 

ただ、基本的なことを何も知らないでいると、ドツボにはまることがあります。最低限の基本的な知識は持っていなくてはいけないな・・・・とおもい、最近その情報を見るようになってきました。するとしかるべきタイミングでしかるべき情報を、googleがまた提示してサジェッションしてくれるのでした。

1ページ目に、事実を解釈した良い記事を載せるスペースを用意している。だからそれをアピールする。

 

私は一次情報と、自分の解釈を明確に分けて、自分の解釈を、ここから書いていますということを、アピールするつもりではなかったけど、無意識にしていました。またそれは、引用の礼儀として・・・ 参考にした意見はどこからどこまでか・・・  そこから自分で考えたことは、ここからここまですと。それを明確にしておくということは、googleへのアピールにもなっていたようです。

 

Googleは「個人ブログ」をものすごく重視している。Googleが個人ブログに求めているものは「解釈」「考察」「レビュー」だ。検索1ページ目で多くのユーザーを満足させる為に検索上位に必ずそれを載せる”枠”を用意している。

別に上位枠にはいらなくてもいいけど、そういう評価軸をgが持っているというのは、心強いと思いました。

 

Googleに対して「この記事はちゃんと"事実(1次ソース)"を"解釈"してる記事ですよ」という信号を送ることができる。 

ということで、トップページに掲載されている情報を丁寧に解釈(解説)するということを奨めています。

これはトップページの情報である必要はないと私は思っていて、定義を説明する際に、しかるべき信頼のおけるサイトをひっぱってくることがポイント。情報提供されたサイトが信頼のおけるサイトであることをちゃんと確認した上で私は載せています。ということをアピールするために、ちょっと疑わしと思われる場合は、そこのサイトポリシーを併記し、情報は自分で判断して取得しましょう・・・というメッセージを乗せておきます。あるいは、このサイトはこういう点で信頼には欠けるけども、私はここをポイントにこの情報を選びましたと、コメントを加えたり。参考情報、定義の解説で選ぶサイトが、信頼のおけるしかるべき専門サイトであること。その確認をすることは以前から習慣にしているので、あやうい時は、それを明記していました。

そうすることで、Gは、ここは情報の精査もきちんとしている・・・と判断してくれるだろう・・・と。

 

参考サイトとしてピックアップする場合、情報の正確性や、充実した内容のサイトであることなども、アピールにつながると思っています。

 

■(2017.05.17)検索結果がトップぺージに表示されていたのですが・・・

「画家名」+「作品名」で調べものをしていたら自分の書いた記事がトップページに掲載されていました。ところが、その記事のタイトルは、別の画家の別の作品。なぜこのワードがひっかかったの? と思ったら、記事で取り上げたテーマの作品のとなりに、「〇〇の〇〇」という作品が飾られていた」 という記載がひっかかったようでした。

 

これってどうなんだろう・・・ 見た人、げんなりしますよね。何か細工してるの? って思われたり・・・ 別に強調文字にもしてるわけでもないし、タグ売ってるわけでもないのに。

 

いかにトップぺージ掲載されるか、一番目に掲載をされるかと凌ぎを削っていますが、トップに掲載されるのは、公式ページであるべきだと思うし、それらをさしおいて、個人ブログが上に表示されるのは、どうなのかな・・・・って個人的には思っています。

 

トップページにはトップに掲載されるべき、公共的なサイトがあって、個人ブログはそのあとでいいと思うのです。トップページの順位によるクリック率という情報もあります。その一方で、次のページ、あるいは、9位 10位あたりで比較的クリック率が高いとも・・・

 

なんとなくその意味することがわかるような気がします。トップのページは基本情報が並ぶ。それをさらに深く知りたいと思ったら、ページを遡る・・・ トップページに穴情報はほとんどないと思っているからあまり見なかったり。

 

そして、何でこのサイトがトップページにいつも掲載されてるの? と思わされるサイトがあります。その内容は、いつも公式サイトのまる写し。何が楽しいんだろう・・・と思うのですが、なんで、まる写しサイトをGは評価してトップに持ってくるのか・・・と思っていたのですが、おそらく内部リンクが効果を奏しているのだな・・・と。訪れた場所の過去に行った自分の記事が相当量、リンクされているのです。

 

外部リンクは絶対的な効果を得られますが、毎度、毎度の記事に関連する内部リンク10以上貼り付ける。これでかなりの効果が得られている模様。と人のことを言ってますが、私も同じ穴のムジナ。私の食べログの日記がトップに掲載されるのも、おそらくこれが理由なのだろうと・・・・ もし、私がこれを見たら、なんなのこれ! って思ったと思います。

検索で1位になるために・・・・といろいろ悪戦苦闘した実験をみかけたりしましたが、しかるべきサイトがトップであるべきだと思うので、妥当なページでないとマイナス印象を持つ人も中にはいますよ~ と。相当、対策立てた結果ね・・・・と。逆に、公式ページが2ページ目意向に掲載されているのを見ると、HP担当者の怠慢を感じてしまうのでした。

だれかじゃありませんが、一番でなければいけないのでしょうか? 1ページ目じゃないといけないのですか? 妥当とは思えない内容のサイトがトップページに来ているととマイナスの印象になってしまいます。掲載のウェイトというのもあって、それを超えた順位というのも、どうなのかな・・・と思ってしまうのでした。

 

 

■(2017.05.13)関連記事のリストについて

以前は、各記事に関連する記事のリストを掲載していました。関心があ

ればそこから回遊するかと思って・・・  ところが、全くその効果ががないことが判明。記事が長いと、周遊する気がおきないのだろう(笑) また連載ものが5以上のリストを見せられるとうんざりしてしてしまうということもありそう。

 

決め打ちで、これ! と一つだけ示した方がいいのかも・・・ ということで、ミュシャ展からはリスト記事は掲載しないことに。

 

また、連載の記事はセオ効果がなくなるという話も・・・

ブログでシリーズ物のタイトルのつけ方をしているなら注意!SEO的に逆効果だよ! | ブログマーケッターJUNICHI

 

シリーズもののリストは一つの記事にまとめて、目次ページを作りアイコンでリンクという方法が紹介されており、記事のインデックスを作成してみようと思いました。

>INDEX カテゴリーの記事一覧 - コロコロのアート 見て歩記&調べ歩記

 

ところが、これをどうやってアイコンにすればよいかわからず、そのままの状態で放置。自分が便利に活用している状況でした。

 

外部リンクだけでなく、内部リンクも、せおには意外に効果があるらしいことが感覚的には感じられていたのですが、明らかに効果がある模様。

  ⇒ アウトバウンドリンクとインバウンドリンク

 

食ベログ日記の検索が比較的かかったのは、それが原因だったのかと思われます。自分が閲覧しやすくなるように、かなりリンクを張り巡らせていたので・・・・

 

ということで、ミュシャ展の関連記事リストを復活することに。リストがあってもなくても、周回は望めそうもなさそうなので、だったら、効果のあるリストを掲載しておいた方がいいかな・・・と。

 

記事がひとまとまりついたら、まとめる・・・を習慣にしていけば、コピペで流れ作業のようにできるので、そんなに苦な作業ではありません。なにしろ、自分が見返すのに、一番便利というのが最大のメリット。

 

それから、あれこれ調べて、ここには参考になる情報があると思ったサイトのリストも最後に作成していました。まだ、どこだっけ? って調べるのがめんどくさいからなんだけど、これも、効果があったみたい・・・

 

決め打ちの一つ・・・ということで、独立して「おすすめ」紹介をすることにしました。

 

 

■(2017.05.09)画像のリサイズとリネイム

googleにあげる「画像はリサイズするべし」と言われますが、一枚、一枚、リサイズしていくのはめんどう。適宜、インデックスされてるから、いいやとそのままの状態にしていました。

ふと一括変換できるアプリやソフトがないのかと探してみれば、Vixでできることが判明。「画像」⇒「総合変換」(そんなことできるなんて今まで知らなかった)

また画像のファイル名も考慮と言われますが、面倒なのでパスしてました。Vixで一連の流れでリネイムもできるかな?

というのも、はてなブログgoogleフォトと連動しているため、そのまま選ぶことができるのでとても便利なため、わざわざダウンロードしたりの手間を考えると、利便性の方をとっていました。Gフォトでアルバムを作成したついでに一括ダウンロードして、一括リサイズしたら、それほどではないかもと思い実施することに。ただ、リネイムのネーミングには悩んでしまいます。同じような写真ばかりでどうネーミングすればいいのか・・・ 検索ワードを意識してネームをというけど、写真の違いを表しても、そんな検索をする人なんていないだろうし・・・

 

参考:ファイルネームのつけ方 などなど

画像検索のSEO対策に効く代替テキスト・タイトル・ファイル名の付け方 - WPJ

 

■(2017.05.09)5月4日 google大変動

【SEO速報】Google大変動!2017年5月4日にnamazで9.5位、日本・海外一部で観測

上記のニュースが配信されました。

 

5月4日といえば・・・ このブログでも始めてアクセスが2000を超えた日です。前日が1521で、過去最大だったのですが、それがさら急激なアップ。連休中日にみんな美術館、繰り出したのかな? と思っていました。

最近の一番のアクセス頭のミュシャ展。「ぶらぶら美術館」で放送されたらしいのです。その影響か・・・ 日美、美の巨人だけでなく、メディアの影響は強いなぁ・・と思っていたら、これは翌日の5月5日OAだったことが判明。う~ん、なんだろこれ・・・と思っているうちに、次第に下がり、連休中の一過性アクセスだったんだなと理解していました。

急激な変化はやっぱり何かの力が働いている?

 

■(2017.05.03)サイトマップの作成 ⇒下書きオープン

【SEO効果有】WEBサイトの道標サイトマップページ&sitemap.xmlを作ろう! - 現役seo担当が教えるよブログ

「自作のサイトマップ」  はてなでは必要ない?  自分で探す時に探しやすいマップが欲しい 自作するしかない?  自動作成機能はない?

 

サイトマップページとsitemap.xmlは違う

sitemap.xml検索エンジンにサイトの構造を送る専用ファイルのことで、

       サイト内には表示されない

サイトマップ:サイト全体の構造を掲載 ユーザーの利便性向上

 

はてなはsitemap.xmlを自動送信している。

SearchConsoleで最初に登録する際にfeedも合わせて登録すればいいらしいのですが、現在、設定がうまくいかず登録できていないのでまあいいか・・・・翌日、インデックスされているからOK

 

SearchConsoleの設定ができれば、視覚的なサイトマップを自動的に作ってくれる機能があるのかと思ってました。がなさそうなので、下書きにしていたサイトマップオープン。

 

■(2017.05.01)urlの変更 日本語に

SEO的なデメリット無し?ブログの個別記事に日本語URLを使う理由 - 自由ネコ

urlは、アルファベットで表記しなおした方が有利。と言われて、なぜかそれに従ってました。検索の結果がある程度、ノミネートされるようになれば、こういう細かな対策って、あんまり関係なくなる・・・ だから、パンくずリストの設定とかしなかったのに・・・ ここは盲点だった。

はてなブログの巡回、ほとんどしなくなったけど、たまに一回りすると、貴重な情報があります。感謝・・・・

ただ、アクセスアップとか、そういう記事がどうしても目に入ってきちゃうのもネックなのですが(笑)

 

【追記】2017.05.06  サイトマップがインデックスされる

自分のサイトを検索バーに登録していると、ちょこちょこアクセスしてしまう。はかどらないので消した。 でも見たくなってサイト名で検索した。すると、サイトマップがインデックスされていた。登録すべき方法で登録すると、ちゃんと引き上げてくれる。

はてなブログで、自作のサイトマップを作っている人がいないか、探してました。参考にさせてもらおうと思って・・・  自作のマップを作っている人はどうもいなさそう。あんまり欲しいって思わないのかな?

 

 

■  (2017.05.01) 運営報告をするべき!? 

ブログ運営報告を絶対にすべき3つの理由【初心者のアクセスアップ】 - 東大のケーキ一切れ分。

 

人の運営報告って確かに気になって、目にしたら見てしまうもの。でも、そのあとのドヨ~ンとした気持ちになるのがいやで、あまり見ないようにしてみたり。でも、気になって見てしまったり(笑)

べつに人気ブロガーにならなくったていいし、読者、増えなくたっていい。記事を見る人がいようがいまいが、Gに評価される方が私は好き(笑)

ただ、最後の自分の成長記録 というところに心が動きました(笑) もともと記録好き。変化を記録していくのが好きだから・・・  どんな要因によってアクセスが変わるのか。はてなとアナリスティクスの数字の差はどれくらい? 何が差になってる? なんてことが知りたくなって、エクセルに数字を打ち込み始めた今日この頃・・・(笑)

 

【追記】2017.05.03  「 アナリスティクス」と「はてな」のカウントの差、判明

アナリスティクスとはてなの「数字の差」をだして、その「割合」を計算した一覧を見ていたら、なくわかりました。自分のアクセス分が上乗せになっているようです。

連休前からアナリスティクスのカウントでは、1000超えた~ しかし、はては微妙に届かない。それは、自分のアクセス分がアナリスティクスには上乗せされていたらしい。

調べてみれば、はては自分のアクセスはカット。アナリスティクスは、自分のアクセスも混みなんだそう。ちなみにログアウトしたら、カウントされるらしい。

はてなブログの3つのアクセス解析(カウンター)を確認する - すなばいじり

  ところで、はてなカウンターってなんだ? どこにある?

     ⇒プロのサービスらしいです。

 

■  (2017.05.01) ドメインパワーなるものを知った

自分のドメインパワーが1だった件について【自分のドメインパワーを調べる方法】 - 東大のケーキ一切れ分。 

はてな・・・・85
コロコロアート・・・ 85
食べログ日記・・ 83 

これ、結構いい数字らしい。

更新がストップしている食べログ日記でも、そこそこの数字。毎日更新しなくたって、それなりの結果がでるじゃない(笑) 

でも、ページのランクは1・・・

はてなブログも、ブクマはないし、スターもはずしたし、読者も70で停滞。twitterfacebookもしてない。被リンクもなし。アクセスは、検索からの流入とドコモからだけ。時々、twitter、bringから。はてなでブログ書いているのに、はてなの人には全く読まれていないというのはこれいかに!・・・(笑) ★やコメントをしなくなるとてきめんになくなったことには笑った。自分の記事を読んでもらうことはあまり考えない。自分の記録したいことを投げ込む場所に徹する。それでもそれなりの評価はされるというのはちょっと心強い。

 

記事を書いたら翌日には検索にかかるし・・・ あまり検索されないワードだと、30分ぐらいでインデックスされたりしてる。 というか、ブログを初めて最初に書いた記事が、翌日にはインデックスされました。(検索の最適化だったらしいけど)でも、1週間ぐらいしたら表示されました。Gの5ページ以内に掲載がされればいいと思っているので、これでOKという感じでこれまできました。全然、更新しなくなった食べログ日記だってそこそこのところに位置しています。

 

【追記】(2017.05.27)googleネムー

上記のように、記事掲載直後、すぐにインデックスされたことがあって、そういう現象があるとのこと。

 (⇒Googleハネムーン&Googleサンドボックスとは?記事を3ヶ月程寝かせる理由 - 現役seo担当が教えるよブログ

 

美術系の内覧会が行われレポートを上げる際、アップする前、アップしたあとも、いろいろ調べたりするので検索が頻繁になります。記事アップ後すぐにインデックスされ、早い! と思っていても、その後、何度も調べているちに、検索から外れることが何度かありました。

 

おそらくGは、検索順位確認のためのアクセスと判断し、ペナルティーなのかなと思っていました。追加情報の検索は控えた方がいいのなぁ・・・・とか。

 

先日行われた「挿絵本の楽しみ」がまさにこれ。30分ほどでノミネートされてる!  このキーワードで検索する人、ほとんどいないからなのかなと思っていました。ところが、数日後にはなくなっちゃいました。どこ見てもありません。ところが、昨日、調べものがあって「挿絵本の楽しみ ~響き合う文字と絵の世界~」で検索したら、またまた2番目に。さらに他の記事もトップページに同時に掲載されていました。同じドメインからは掲載されにくいというルールがあるって聞いているのですが・・・・  ところが、今、確認のため調べてみたらまたなくなっていました。

 

結構、変動しているのね・・・・

 

同様に「速水御舟」のことで調べることがあって単独ワードで調べたら、これまた食べログ日記に書いたのが2番目にノミネートされていました。これ、ちょっと困る~  速水御舟のどこがすごいのかわからない・・・なんて書いてるし。主催者や好きな人に顰蹙だろうな・・・・

でも、ビックワードの登録だ! と思ったけど、美術界の検索ボリュームはもともと少ない。そんな中の「速水御舟」なんて、おそらく微々たるもの。世間と美術界のヒット数にはかなりの格差が・・・・ 

マーケットボリュームの違い。それは園芸の趣味サイトをしていた時にも、感じさせられたこと。マーケットが違うから・・・・ よく言われていたこと。ある業界におけるCM制作が皆無に等しいことを知りました。ずっと気づかずにいました。自分がその世界に浸っていると、そういうことすら見えなくなっています。

 

もともと競争も少ない世界だから、タイトルを工夫して・・・なんて全く意味がありません。展示会そのものをタイトルにしないと、逆に見てもらえないし・・・

 

【追記】  (2017.05.01) Gは何を見ているのでしょうか?  

毎日、更新とか、読まれる文章の書き方とか、読む人のこと考えて書くとか、いろいろに言われますが、私はそんなこと気にしないことにしました。唯一、考えて実行していたことは、「自分が見やすいこと」「探しやすいこと」読み直してた時に、そういえばそれに関連するあの記事、どこに書いたっけ? と思ったら、すぐにそれをみつけられる。それを一番、重要視してたので、関連記事をリストにしたり、キーワードのインデックスを作ったり、新着一覧とか、一覧表づくりはちょこちょこしていました。こうして関連する事項をつなげておくと思考が発展していきます。思った時に、自分が見つけやすい、見やすい。すなわち、内部リンクが網羅的に張り巡らされています。きっとそれも功を奏している気がします。

そして、テーマに関係のない話題は、なるべく増やさない。この記事もそうですが、テーマからそれる記事は、一つの記事で更新を繰り返して、テーマとは違う記事の割合を増やさないようにしたり・・・・ あるいは、見たママの感想で、まだ調べたりしていないメモ的な記事も、一つの記事の更新で繰り返しています。

毎日更新、記事の量を増やすということからすると、このメモも独立させれば、記事数を増やすこともできます。でも、裏付けとか、何も調べていない記事は、表に出したくないなぁ・・・と。それもよかったのかな?

そして読む人は、長文を嫌うけど、Gは、きっと長文が好きなんだろうなと思います。(笑) 最低2000とか言われますが、10000超えることもざら。食べろぐ日記は、12000の上限超えて、2つに分けることも。こんなの誰も読まないよねぇ~ と思いながらも、Gはちゃんと見てくれているみたい(笑) 簡単メモのつもりで書いても、2000なんてすぐに越しちゃう。

いろいろ対策が言われるけど、長文も書き方(表記)を変えると結構、評価が変わるんじゃないかなっていう感触を持っています。そうそうwikipedhiaの書き方を踏襲するといいのかなと・・・・ あと論文の書き方とか・・・ 

 

そしてなによりも、コンテンツのオリジナリティーを重視。とはいえ、なかなかそれは難しいもの。だったらプロフィールに、それを意識してますって書いてアピールしておくことを考えました。そしたら・・・・

【SEO】Googleは著者情報をコンテンツの評価対象にしておらず、オリジナルコンテンツも判断出来ている - 検索サポーター

以前は著者情報を評価にしていたみたいだけど、今はそれもないそう。あまり意味なかったかと思うけど、ちょっとぐらいはチラ見してくれているのではないかと・・・(笑)

 

 

【追記】2017.05.04 見出しのつけ方

見出しも、長文を書くと、12~15ぐらいなったりします。大見出を羅列するよりも、5つの大見出しにそれぞれ3個の中見出しがあるスタイルの方が見た目にもいいし、より深い内容が書かれているという印象を持ってもらえる気がします。

だから、見出しがいくつも羅列してしまったら、適宜、カテゴライズしちゃいます。内容が構造化していなくても、見た目に構造化された文章のように見せちゃう。あるいは、そうなるように順番を変えたりして・・・ これなんていい例。⇒■そごう美術館:ルドゥーテの「バラ図譜」展 「中見出し」の内容なんてはっきり言ってありません。でも見た目的に無理やり構造化している体を成すようにしてしまいました。 6個の大見出しだけよりは、内容ありそうに見えませんか?

5つの大見出、それぞれに3つの中見出し。 これを基本にすると、見た目的に内容の濃い記事に見える気がします。さらに注釈つけたり、言葉の解説つけたり、関連情報のリンクをはったり・・・  ここでどんな記事をリンクするかというのも、評価のポイントになっていると思います。しかるべきサイト、しかるべき内容のあるものを選ぶ。そして自分の書いた関連する記事のリンクもはる。本文の途中でも、参照記事があれば提示。また言葉にリンクを張る。そして関連する自分の記事もリンクする。

 

それから、見出しのキーワードも拾ってくれてることがわかりました。長文だとそのキーワードに達するのが大変だからかな? はてなの見出しはh2設定されていないから、書き換えよというアドバイスもあるけど、そういう意図的な対策はしない方がいいと思ってそのままにしてました。ちゃんと拾ってくれてます。

 

 

【追記】2017.05.12 構造化は意味なし?

構造化データはランキングに影響しないが検索結果での見え方を変える。Google未サポートの構造化データは検索には役立たない | 海外SEO情報ブログ

 

記事を書く時に、見出しを使って構造化するといいのでは? と書いたら、(↑)のような記事をgoogleが拾ってお知らせしてくれました。(そういう因果関係があるのかどうかは謎ですが・・・)この記事が意味しているのは、「パンくずリスト」の構造化のことを言っているのだと思うのですが、記事を書く時も、構造化しておくのは意味がないってことなのかな? 

個人的にはぱっと見、目次が並列で羅列されただけよりは、階層構造になってまとまっている方が、内容も充実しているという印象を受けます。

現状、パンくずリストを階層構造にしても、マイナスにはならないけども、プラスにもならない。ということらしいです。しかし、一部には、そのうちサポートされるかもという話もあったり・・・・

 

Googleは構造化データのマークアップをランキング要素として使用するようになるかもしれない。 | SEO Japan – アイオイクスによる海外最新SEO情報ブログ

 

評価に影響がある、なしにかかわらず、「見る人が見やすい」ということにポイントにして、運営していることが、のちのちの評価につながるんだろうなと思うのでした。思うのですが、どうすれば、パンくずリストを2階層にできるのかが、イマイチわかりません。まっ、いいや・・・・

 

【追記】2017.05.20 構造化の意味を取り違えてた?

見た目、見え方としてとらえていたのですが、エンジンに認知させるためのものということらしい。

近未来SEO!?構造化データマークアップとリッチスニペットを取り入れてみよう - 現役seo担当が教えるよブログ

 

SearchConsoleで設定できるとのことなのですが、この設定がどうもできない・・・

 

 

【追記】2017.05.03 ドメインパワー「独自ドメイン」と「無料ドメイン」の違い

新規ドメインのSEO対策について。はてなブログを独自ドメインにしてから1ヶ月経過して分かったこと。 - ゴトーのブログ

Domain Auhorityことドメインパワーをチェックする時におすすめするポイント - ゴトーのブログ

ドメインパワー?そんなものねじ伏せて上位表示されるような記事考えろ - またここ

 

はてなと同じ85なんてすごい! と思ったのはぬか喜びだった? 場所を借りての運営は館のパワーの恩恵を受ける。それはわかるのですが、館と同じパワーを持てるということなのでしょうか? 食べログ日記は完璧それだって思っていたけど、どうも違うような気もしていたり・・・・ そのあたりが知りたい。

 

【追記】2017.05.04 食べログを調べてみた。

食べログ本体の「ランチ店を探す」・・・・83

食べログ有名レビュアーの日記・・・・83 (更新ほとんどなし)

・一般レビュアーの日記・・・・83

 

なぁんだ・・・・  みんな83ってこと?

 

【追記】2017.05.06 他のサイトでも調べてみた

他のブログで、無料ドメインを利用している人で美術に特化している人の、ドメインパワーを調べてみました。やはり大きいきいようです。しかし美術に特化していなくても、80台、70台を示しています。本体の影響は強そうです。

85なんてすごい! って思ったけど、それほどでもない模様。無料ドメインは総じて高め。無料ドメインの利用者で、低いドメインパワーをみかけません。最も、一日3つしか調べられないので、みつからないだけなのかもしれませんが・・・・ 本体のパワ―を調べて無料ドメインを調べると、残りはあと1つ。いろいろ比較がすぐにはできません。

はてなブログで4月にスタート。現在、記事5つの雑記ブログを確認してみたら、なんと85でした。そういうことなのか・・・ やはり、ぬか喜びだった(笑)

 

【追記】2017.05.09 ドメインパワーはあくまで参考

“オーソリティ”を評価する単独の検索アルゴリズムはGoogleには存在しない | 海外SEO情報ブログ

最近、携帯のgoogleにセオ情報が頻繁に流れてくるようになりました。集中してその情報を閲覧したためなのでしょうが、ありがたいものもあれば、毎日、見せられるのもちょとなぁ・・・・と思っていたところに上記の情報が・・・・

 

ドメインパワーってなんぞや? と思っていましたが、どこかでgoogleとは全く関係がない指標であるという指摘はどこかで見ていましたが、googleにはそのような指標を持っていないし、検索に反映させていないということらしいです。

Moz の Open Site Explorer レポートする DA (Domain Authority) のようにドメインの評価を数値化したデータを提供するツールがあります。
ただし、これはあくまでもそのツールの開発元が独自に設計したものであり、Google とは一切関係がないことは認識しておく必要があります(ツールやその数値の有用性を否定するつもりはありません)。

 オーソリティ度に直接響く要因を分析することに意味はありません。

 

結局はコツコツと、オリジナルを求めてコンテンツを充実させること

 

それにしても、いくつか調べていて、あまりに無意味な指標に思えてしまったのでした。これを有料で使う意味はないと思いました。

 

新規ドメインのSEO対策について。はてなブログを独自ドメインにしてから1ヶ月経過して分かったこと。 - ゴトーのブログ より

ドメインパワーは先程紹介したMOZというサービスを使えば「ドメインオーソリティー」として把握することができるが、それはあくまでMOZというサービスの参考指標であってGoogleからの評価とは一線を画する 

 

ここのところが重要なんだと思う。そもそも、外部が作った指標なんだから、そんなものにまどわされることはないと思いました。はてなの無料ドメインから初めて数週間、記事5つで85を示すっておかしいと思うし、なんで有料のドメインがあんなに評価が低いのかも、よくよく考えたらへん。本体の影響受けるのもわかるけど、それぞれフラットに評価しないと・・・・

googleアドセンスは、独自ドメインをとらないとダメと言ってるわけだから、独自ドメインにしたら、下がるっていうのはおかしい・・・・ そんな指標を上げることって意味があるのだろうか? 

 

■  (2017.05.01) 連休前から1日のアクセス1000超える

微増していたアクセスが1000を超えて安定。ただし、その75%がミュシャ展の記事という・・・・ ミュシャ展、すごい! でも、これが終わったら・・・ その落差が怖い(笑) 一度、高いアクセスをすると表のスケールが変わっちゃうから。アクセス延びると解析を見てしまう。少ない時というのは見るといやな気分になるから見なかったのに・・・

 

【追記】2017.05.03   アナリスティクスとはてなの差、判明

アナリスティクスでは、1000超えてるのに、はてなは超えていない。この境目の超える超えないはちょっと気になるところ。連休前からアナリスティクスでは、1000超えたぞ~ と喜んでいたけど、はては微妙に届かず。なんのことはない。自分のアクセス分が上乗せされていたということのようでした。

 

なぜか、今だに「奈良大の曜変天目茶碗」の記事に、一定のアクセスある。もう話題のほとぼりは冷めたはずなのになぜ? と思っていたら、「曜変天目茶碗」で検索したら、トップページに表示されてた。そのせいだったのか・・・・

(おっ、すごい! ビックワードのヒットだ!? って思ったけど、世間的には、「曜変天目」なんてあまり知られていないんですよね。美容師さんと話していて、鑑定団の騒ぎも知りませんでした。美術業界ではビックワードでも、世間的にはってものが多い・・・・) 

検索ワードがわかるシステム入れてないから、どんなキーワードで検索されているのかがわかりません。入れるとまた、気にしなくていいこと、気にするから、このままでいいか・・・・(実は設定してもうまく導入できないのが真実だったり)(笑)

【追記】2017.05.04  ★やブクマ、巡回したら1500を超えた

ひさびさに、界隈の巡回。気になる記事に★やブクマしたりコメントをしたら、一挙にアクセス上がる。アクセスアップを狙うなら、巡回、★つけ、コメントはやはり効果あり。しかし、はてなからのアクセスが表示されないのはなぜ?

 

■  (2017.04.30) 読者数ってどれくらい?

はてなブログの読者数から考えるブロガーレベル - Iruca Log

 

アクセス数の平均もわかれば、はてなの読者数の分布を調べてくれた人もいます。

 (ランダムにピックアップした10125件のブログデータを元に解析。)

みんな100を超えていたりするので、70ぐらいって・・・と思っていたら、さにあらず。上位50%に入るのだそう。そう思えばこれでよし! って感じ・・・

でも、読者数って、そんなに関係がない気もしてます。

 

 

■(2017.04.08)PVのアップの理由は?

前日の300割れからいきなり400越えに・・・ アクセス先を見るとミュシャ展関連。金曜日の開館延長によるアクセスと考えられる。モバイルからのアクセスが増加。金曜の延長営業も影響したのは初めて・・・・

 

と思ったのですが、もしかして意味ないと思った「パンくずリスト」の影響だったりする?

 

 

■(2017.04.07)◆プライバシーポリシー・パンくずリスト設定

〇プライバシーポリシー・・・コピペにて設定

  参考:プライバシーポリシー - ANKARE IIDX

パンくずリスト設定・・・・自分のイメージと違ったので設置は見送っていました。

この名称がなんだか、うさんくさいような気がしたから信用ならん・・と思って(笑) 語源の由来を調べて納得はしたけど、それでもこんな名前、つけるかなぁ・・・

 

(童話『ヘンゼルとグレーテル』で、主人公が森で迷子にならないように
 通り道にパンくずを置いていった、というエピソードに由来)

 

名称って、「聞けばその意味がわかる」「想像できる」ことも大事だと思うのですが、これでは非常にわかりにくいと思いました。こんな名称をつけた人のセンスを疑ってしまったのです(笑)

 

同じようなことを思ってる人がいました

      ⇒「パンくずリスト」★★☆☆☆ - Wikiしゃぶり

 

そんなわけで「パンくずリスト」を設定すると評価が上がるというのは、ガセではと思ってました。(笑) こんなネーミングセンスの機能を、Gが評価の指標にするものだろうか。そういう噂にのせられることが、返ってマイナスになる・・・・

「Gは意図的な工作を嫌う」という考えが基本にあると思っているので、パンくずリストの設定は、意図的な工作だと判断されてしまうと思い設置は見送ることに・・・・

またパンくずリストにも、よい設定と悪い設定があるらしいのです。よかれと思って設定しても、逆効果ということも考えられます。

はてながリリースしているバンくずリストは、大丈夫なのでしょうか? マイナスになる機能を提供することは考えにくのですが、一度、設定してみました。自分がイメージしている階層構造と違う表示をしていたので(トップ>第一階層>第二階層 こんな感じで二階層構造にしたかった)意味ないと思いはずしてしまいました。

 

ところが、パンくずリストがなんたるものかを再度、考えてみると、「ウェブサイト内で、利用者がサイト内での現在位置を見失わないようにし、ナビゲーションを助けるもの」そして、「そのナビげ―ションをもとにクロールする」ということを考えたら、設置することは、イメージするものとは違っても、マイナスにはならないと考えて、今頃になって再度、設置することにしました。

 

そういえば、設定をしなかった理由を思い出しました! クロールしてくれるのはいいのですが、自分のイメージとは違う階層構造でクロールされてもしょうがないということに加え、パンくずリストを設置してなくても、結構、早い段階で検索にはかかっていたし、比較的いい、位置にも表示されていました。それなら、設定の必要はないのではないか・・・と。

アドの審査には必須みたいなことを目にして、じゃあ、とりあえず再設定しようか・・・と思ったけど、設置してなくても審査は通った人もいることもわかりました。そんなの関係ないという感じです(笑) また、外そうかと思いましたが、とりあえず、つけたままにして様子をみてみることにしました。

  

 

 

■(2017.04.04)アナリスティックのエラー原因 やっと判明 

アナリスティックのインフォにずっと、「URLの設定が適切でない」と赤いベルマークの表示が出ていました。Urlの設定に、「http」を入れていたことが原因だったと判明。何がいけないのかずっとわからないまま放置状態。一応、推移は見てはいました。しかしこの情報、正しくないわけだから・・・・と、参考程度に留めていました。

たまに詳細分析を見ることもあったのですが、見るたびに萎えました。ほとんど巡回はしていないことを目の当たりのさせられます。長文を読む物好きな人はいない。それは、わかっていることでしたが、こうもはっきり数字で見せつけられてしまうと、ブルーになります(笑) そのため、そういう現状は気にしない、見ないのが一番! 知らぬが仏・・・・ってことで、見るのをやめました。 

いかに巡回させるかを考えるよりも、自分の残したいことを残しておく方が、自分の未来のために役立つ(笑) 見たいと思ってくれた人、興味を持ってくれた人が見てくれる方がうれしい・・・・・ と思いながらも、途中、一般的に必要とされる情報にリンクを張ってみたり(笑)

 

■(2017.04.01)自分のペースつかめる

★をやめたけど、結局、新しい登録のインフォはされます。そこで、赤の点灯がついても、クリックしないことに決めました。しかし・・・・ やはり、気になって最初はなかなか、無視することができませんでした。しかし次第に慣れてきます。赤い点灯している状態がデフォルト状態になって、最近は、全く気にならなくなりました。

何百も読者のいる人は、どうしているのだろう・・・と思っていましたが、そういうことだったのねと納得。

 

そして毎日、定時に更新のお知らせが携帯に来るので、そこで更新情報を見れば十分。パソコンで見ると余計な情報まで見に行ってしまいますが、携帯は流すだけで留められます。最近は、リストのスクロールも高速で、目に止まるものしか見なくなりました。

 

食べログ日記の辺境地で、淡々と書いていた時と同じ状況にもどりつつあると感じているところ。更新情報を見なくなると余計な情報が入らなくなります。月末お決まりのアクセスレポートとか、収益情報とか。「せお」情報とかも・・・ 検索流入が75%ぐらい。はてぶやスターは全く関係ない気がします。自分の興味のあることを求めていけばいい・・・

 

■(2017.03.31)ちなみにみんなのアクセス数ってどれくらいなの?

月末お決まりのレポートを見ると気にしないつもりでもブルーになります。あれは、ごく一握りの特別な人たち・・・と思ってはいても、自分とのあまりの違いにいろいろ思うところがあるもの。

 

ふと、みんな通常は、どれくらいのアクセスがあるものなんだろう・・・って調べてみたら、ちゃんとデータがありました。

 

  

  〇PV数でわかるブロガー番付|あなたのブログはどのレベル?

                       | ニュース | ブログ部

 

  〇みんなのブログアクセス数の平均は?50PV以上で上位3割だと!?

      | ブログマーケッターJUNICHI

 

えっ? そうなの? でも、この統計の元データって、信用できるの? 都合よく加工しているんじゃない? というかそういう分布になるように、母集団を加工して調整してたりするとか・・・ と思って元データを見てみました。

 

  〇ブログに関する調査。ブログをやめた理由、53%が「更新が面倒になったから」

               |リサーチバンク

   母体のライフメディアについて  ⇒ライフメディア

 

サンプル数や、男女比、年代分布など、調査対象や方法について明記されている調査でした。このデータから判断すると、自分のブログは、上位5%ぐらいに入ってるってことらしいです?! そりゃすごい! と自画自賛

 

 

■(2017.03.25)シリーズ物は、セオに不利

検索結果に対して同じサイトは並列させないというルールがあるらしいです。

 

ブログでシリーズ物のタイトルのつけ方をしているなら注意!SEO的に逆効果だよ! | ブログマーケッターJUNICHI

シリーズ的なタイトルにすると検索にかかるチャンスが減るんです!

基本的に、検索エンジンは同じサイトを検索結果に何個も並べない!

 

 

どうりで・・・ ラスコー展、8連作書いたけど、全くノミネートされませんでした。ちょうど、例の事件もあって、見直しのあった時と重なったので、アウトされちゃったのかな・・・と思いました。せっかく書いたのにな。巡回展もあるのに・・・ と思ったけど、投稿したのは、自分が知りたいと思ったこと、調べたことを忘れないように、どんな情報を見たか、その記録だから・・・ 自分がまた見なおす時のため。いつ、どこで何を見て何を思ってたのか・・・ だから、アウトされてもそれはそれ・・・と思っていたら、最初の投稿だけがひっかかり始め、その後は・・・・  変化したとしても、慌てず、騒がず様子を見る・・・

 

そんなわけで、ミュシャ展の記事は、連載形式をやめてみました。

ミュシャ」「叙事詩」「解説」 この3wordでは併記されてます。単発サーチでトップに表示された豪語しているサイトがあったけど、その努力は、無意味だと思いました。サイトの重要度という一定の評価を得たという指標にはなるけども、単一単語で検索する人なんて、あまりいないのでは? 単一単語では、目的のものはみつからないでしょ。(私はしますが・・・ そしてある程度、20ページぐらい先まで見ます)トップ表示になるのは、単なる自己満足にすぎない。検索時にいくつか表示される、第二候補検索ワードを盛り込むことがコツだということに気づきました。しかし、第二候補ワードをすべて入れたら、あざとすぎ(笑)  自分に必要なものだけ・・・

 

【追記】2017.05.06 ミュシャ展へのアクセス

ここ2か月ほど、ミュシャ展へのアクセスが異常。「ミュシャ展」の単独ワードで検索したら1ページ目に掲載されていた。そして、下部に示された、複合検索の候補。組み合わせのほとんどがトップぺージに掲載されてました。

なのに・・・ PAは1。そんなもの?  そうか・・・被リンクがないからだ。評価ってなんなんだろう・・・ でも、googleがトップページに掲載してくれたことが、私には最大の賛辞かな? 

 

 

■(2017.03.20)検索流入の変化 きっかけ 

日曜美術館にOAによる長谷川等伯の記事へのアクセス  200超える

・再放送でさらに増える  300弱

 

日曜美術館効果、おそるべし・・・ ということは、放送予定に合わせて記事を書いていけば、アクセスを見込めるってこと?(笑)  日美のアーカイブサイトはそれで稼いでいる?(笑) 美の巨人、日美・・・ OA情報を先取りして記事にするとアクセスアップが見込める?!

 

曜変天目茶碗・・・・驚きの400を超える

 その後の続報ごとに増え・・・最大500超 

最大アクセス数が変わると、表の目盛りスケールが変わります。すると常時、100前後のアクセス数が、非常に少なくうつり、ちょっとなぁ・・・(笑) そしてコメントも他方面から。話題の情報を敏感にキャッチし、テーマにしていけば、アクセスも増えるということのようです。

 

・評判美術展の定番情報をアップ ・・・相乗効果で 600  はてなでは800

チケットの入手法、割引、混雑情報は誰もが欲しい情報。

同時期にいくつかの美術展の情報を開催前の前売り情報を含めアップが重なったためかアクセスが軒並み増える。土日のアクセス多い。

基本情報をあつめてアクセスアップを狙っているのがまるわかりのサイトもある。行ってもいないのに、人の情報をつぎはぎして情報提供。おそらくそのうちアウトされるだろう・・・・(笑)

 

・土日の行列をしている待ち時間に、展示関連の情報を携帯で検索していることが考えられる。それによると考えられるアクセスののびがあります。

若冲展の際にこれは顕著でした。食べログ全体でも3位になりました。週に10000ぐらいのアクセスだったと記憶。評判の展示は行列ができ、その待ち時間に気軽に閲覧できるコンテンツを用意すると相乗効果でアクセスが伸びそう。若冲展の見るポイントとか、アクセスがあったのだと思う。

 

・人気展覧会の基本情報を複数アップしたことにより、1日のアクセスが300を超えるようになった。

 

ミュシャの記事は、連載形式をやめた。それによって、3word検索では、併記されていることがアクセスののびにつながっているのか

 

 

■(2017.03.03)食べログへブログから投稿

食べログへの投稿、トラックバックを利用が基本。しかしはてなトラックバックはなし。同じ記事をダブルで投稿した場合、せお上、あまり好ましくないのではないか・・・

 

食べログへのブログからの口コミ投稿に注意 | hycko.blog

 

よその投稿を自分のものにしてしまうのは食べログらしい(笑) 改善されたらしいけど、知らぬ間にもとに戻していたりして。とりあえず試してみた。トップページに。(直後のノミネートかもしれないけど・・・)

 

■(2017.03.02)ブックマークは、はてな以外のサイトでも可能

ちょっと使ってみることにした。

これまで、ブックマークのお知らせがされなかった、されるようになった。

名前を伏せてブックマークもできることを知った。

 

更新のお知らせをクリックせず、そのままの状態にして閲覧しないことに。

一日1回、携帯のお知らせがくるメッセージで見ることに

 

 

■(2017.02.25)鑑賞メモタイトル リンク

「鑑賞メモ」のタイトルに、記事へのリンク張り

 

 

■(2017.02.25)過去の日付での登録 更新情報infoあり

古い日付で登録しても、新規登録は更新情報として登録

過去記事の修正は、そのまま

 

 

■(2017.02.22)◆学びグループに参加

カテゴリーごとに登録ができることがわかったので、学びグループに参加。と思ったら、カテを独立されておらず新に設置。 ◇学び・発見・気づき (3) 2つのカテは設定できないもよう。

生きることは物語を作ること、それは哲学すること

どっちかというと理系・・・→ ほとんど更新がされていなかった。

 

■(2017.02.22)注目記事はどこから?

ラスコー展の記事が注目記事に入っているのですがGの検索には上がっていません。どこからやってくるのでしょうか? →ヤフーかららしいことがわかりました。 これまで数日で、2ワードサーチで、2~3pに掲載されていたのですが、どうもアップされません。なぜゆえ? 記事を書くのに、何度も「ラスコー」を入れていたので、自己検索としてブロックされてしまったのか? 検索の5割以上が、確認検索というデータがあると聞いていたので、とうとうそこにメスを入れたのか? と思っていたら・・・・

旦那の携帯ではひっかってた。 最適化の反対の現象がおきてるということ? と思っていたら、最近、Aがかわったらしく、Hの順位が軒並み低下しているらしい。その影響か? とうとう、Hも強くなりすぎて、全体にメスが入った?  と思ったら戻ってるみたい。serchで5pに入っていればOKと思って、自分では完結していたけど、全くかからなると、ちょっと寂しい。Aの見直し後はよく、多少のゆれがあるらしいとは聞いていたけど・・・・ 見直しが行われたという情報を目にできたのは★からのリンクがあったからこそ・・・・ なくなるとそのあたりの情報が入りにくくなっちゃうかな? 

 

■(2017.02.20)いつの間にか「はてなの人」に・・・

ここに来る前は、遠巻きに見ていて、なんで、はてぶとか、新着表示とか、ホッテントリとかばっかり気にしているんだろう。ローカルルールなだけなのに・・・ 井の中の蛙状態と思っていました。でも、ここに登録したら、きっとその波に飲まれていくんだろうな・・・とは思っていましたが、まさに・・・  気づけば閲覧するブログは、はてなだけ。他の美術ブログ、全然、見なくなってる・・・  私も、はてなの人になってる・・・(笑)  

 

■(2017.02.19)◆はてなスターとりはずし(お試ししてみる)

さよなら「はてなスター」まさかの逆転敗訴で撤去しま~す&その理由 - 自由ネコ

以前、はてなのスター設置について書かれているのを見たことがあったけど、ここだった・・・・ なるほど~ そうなんだ・・・ せお対策にマイナスになるんだ・・・ と思いながらも、

 

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【追記】2017.02.20

実際のところどうなんだろう・・・と思って見ていたのがここだったかな。

【SEO】はてなスターはスパム?についての結論 - 検索サポーター(2014.11.07)

この時点で、影響はないことが確認されている。ただし、今後はどうなるかはわからない。いろいろなことが想定されることも頭に置いておこうということ。同意・・・

 

検索に強いサイトが現れる。するとそれに対策が立てられて一気に落とされる。これがこれまでの歴史なんだと思う。ブログが登場した頃は、何かを検索すればブログばかりが表示、お店を検索したら、一時期、食べログばかり・・・ でもその後、それらは落とされて改善しました。結局、それの繰り返しなんだろうなと。強いと言われるところが、強すぎて力を持って影響が出てきたら落とされる。はてぶが強くなれば、それははてなロカールルールにすぎない。そんなものが上位を締めたら、そのうち落とされるというのは、目に見えていたことだったと思う。じゃあ、スターは? これは、各所にある「いいね」と同じ。そこにリンクがかかっていることが問題かもしれないけど、そのあたりは、適正な判断してくれるのだろうと思う。でも★とりが行き過ぎて目立つようになる。それが、上位を占めるなんてことがおきたら、ブロックされちゃうのかも。そして、Gが一番嫌うのは、せお対策とかといって、そのアを探られること。探られて、みんながその対策をしたら、それに対する対策を施すといういたちごっこ。だから、そういうことに惑わされずに、淡々と書いてるのが一番・・・というのが私の悟り(笑) 

★設定は、せおに不利らしい・・・  という情報を見ただけで、惑わされない。自分でちゃんと調べて考えて判断する。私は、お知らせ表示に惑わされてしまうことを避けたかったので、一旦、外してみることにしました。

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スター外しは、ブコメを増やすための誘導対策と思ったこともありました。人は現象を見て、いろいろな受け取り方をするものですね。一方、他の人のブログを見て、共感の意を表したいと思っても、ここにはスターがないんだ・・・・って思うこともありました。でも、なんだかんだ言ってスターはもらうとやっぱりうれしいし・・・とスターは設置する方向で考えていました。

一方、食べログで、日記に「いいね」機能がついた時は、真っ先に読んだよイイネはいりません宣言していたり。ネコさんのようにどうも、オンライン中に赤い点灯がつくのが気になって気がそがれて、横道にそれて、その先で閲覧をして読み回って、他のところにまで行って・・・と、意外に時間がとられているものです。ということで、一旦、はずしてみることにしました。(★がそんなに多いわけじゃないのに・・・・ (笑))

 

スターを外す方法:カスタマイズ(ペンチ)

    →記事 →記事下にのみ表示できるソーシャルパーツ →はてなスター 

 

■(2017.02.17)◆コミュニティー登録  

コミュニティーに登録している記事の更新は思ったほど活発じゃないみたい。新着メッセージ、思ったほど多そうじゃないので登録してみました。そもそもコミュニティーには新着連絡というシステムそのものがないようです。それはいいかも・・・・

 〇絵画、アート:国内外のアートについて綴るブログです。

 〇展覧会、美術展、画集、写真集などの紹介:アートの紹介をするグループです。

 展覧会、美術展、画集、写真集などの感想や紹介。 作家本人の告知も歓迎です!

 〇現代アート:展示会の感想など、現代アートに関することを綴る方のためのグループ。

 

■(2017.02.05)日曜美術館 長谷川等伯OA アクセスが5倍 

翌週の再放送、さらに増える。 おそるべし!

 

■(2016.12.19)◆アナリスティック 設定

とりあえず設定してみたけど、よくわからない。