コロコロのアート 見て歩記&調べ歩記

美術鑑賞を通して感じたこと、考えたこと、調べたことを、過去と繋げて追記したりして変化を楽しむブログ 一枚の絵を深堀したり・・・ 

■~2015年 訪れた美術展(美術館別)(画家別)

 

 

 ■ポーラ美術館

○2013年:「ポーラ美術館×国立西洋美術館 モネ、風景をみる眼―19世紀フランス風景画の革新」

○2012年:「印象派の行方」

○2007年:「花の絵画 - モネ、ルノワールから梅原龍三郎、横山大観など」

〇2006年「美術の身体表現」

○2005年:「ポーラ美術館の印象派 - モネ、ルノワール、セザンヌと仲間たち」

 

国立科学博物館

〇2014年 「医は仁術」(東京国立科学博物館

〇2008年  ダーウィン展  (03/18~06/22

〇2007年 「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」(国立科学博物館

〇1995年 「人体の世界

 

 

庭園美術館

アーキテクツ/1933/Shirokane アール・デコ建築をみる 

    (2014年11月22日(土)–12月25日(木))

東京都庭園美術館|庭園植物記 (2005年9月3日―11月6日)

 

 

MOA美術館

〇2014年(9)リラ 「北斎『冨嶽三十六景』」 展2014年09月06日 〜 2014年09月24日

〇2014年 「国宝『紅白梅図屏風』と所蔵名品展」2014年01月31日 〜 2014年03月12日

〇2013年 「国宝「紅白梅図屏風」と所蔵琳派展」2013年02月01日 〜 2013年03月20日

〇2012年 「日本の陶磁-六古窯を中心に-」展 (2012年11月16日 〜 2012年12月24日

〇2011年(2) ふふ(高)

〇2010年(1) ふふ 

〇2009年(夏) ミクラス

 

○2010年:【美術館】MOA美術館

 

 

 

杉本博司

 

〇2016年 ベネッセハウス パーク サイトスペシフィック・ワーク

杉本博司「光の棺」 2009年
杉本博司「松林図」 2001年
杉本博司ワールド・トレード・センター」1997年
杉本博司光の教会」1997年
杉本博司「チャペル・オブ・ノートルダム・デュ・オー」1998年
杉本博司「セント・ベネディクト・チャペル」2000年
杉本博司五輪塔」2009年
杉本博司「苔の観念」2009年
杉本博司「観念の形 003 オンデュロイド:平均曲率が0でない定数となる回転面」2005年
杉本博司「カボット・ストリート・シネマ、マサチューセッツ」1978年
杉本博司カリブ海、ジャマイカ」 1980年

 

〇2012年 松江泰治展 世界・表層・時間   IZU PHOTO MUSEUM  坪庭

     アラーキー写真展

 

 

〇2006年 ベネッセハウス 海景

     護王神社 

〇2005年 森美術館 展覧会『時間の終わり』 日本初大きな展覧会

    初期の代表作のひとつ「海景(かいけい)」シリーズ

 

 

ダ・ヴィンチ  人体

〇2007年 「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」(国立科学博物館

〇2006年 「ダ・ヴィンチ コード」

〇2005年 「人体の不思議展」(東京国際フォーラム)⇒*4

〇2005年 「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」レスター手稿森美術館

〇2004年 「人体の不思議展」(東京国際フォーラム)⇒*3

〇1995年 「人体の世界」 

 

■その他

○2013年:「ポーラ美術館×国立西洋美術館 モネ、風景をみる眼―19世紀フランス風景画の革新」

 

○2009年:【庭】比叡山山頂 印象派画家の庭園と絵画 ガーデンミュージアム比叡

○2007年:国立新美術館開館記念「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産
○2007年:【企画展】国立新美術館開館記念「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産
 

○2006年:直島の地中海美術館の 地中の庭など、

○2006年:【美術館】地中海美術館
○2006年:  【庭】直島の地中海美術館の 地中の庭など

〇2006年 「ダ・ヴィンチ コード」

〇2005年 「人体の不思議展」(東京国際フォーラム)⇒*4

〇2005年 「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」レスター手稿森美術館

○2004年:浜名湖花博の花の美術館
○2004年:比叡山山頂 印象派画家の庭園と絵画 ガーデンミュージアム比叡

○2004年:  【庭】浜名湖花博の花の美術館
○2004年:  【庭】比叡山山頂 印象派画家の庭園と絵画 ガーデンミュージアム比叡

〇2004年 「人体の不思議展」(東京国際フォーラム)⇒*3】 

○2002年:【美術館】大原美術館

 

 

■西洋美術館

○2013年:「ポーラ美術館×国立西洋美術館 モネ、風景をみる眼―19世紀フランス風景画の革新」

 

○2009年:  【庭】比叡山山頂 印象派画家の庭園と絵画 ガーデンミュージアム比叡

 

 

■旧日向別邸・ブルーノタウト

10月19日(火)起雲閣・音楽サロンにて「旧日向別邸 公開5周年記念講演会」が開催されました。市内外から130名以上のお客様にお集まりいただき大変盛会でした。
今回のテーマは“旧日向別邸の謎解きコンサート”

 

〇2011 12月5日

太田隆士 タウトの旧日向別邸と音楽

ブルーノ・タウト謎解きコンサート2011」

世界遺産の建築家 ブルーノ・タウト設計 伊豆毎日新聞 「謎解きコンサート」紹介記事旧日向別邸・熱海の家・タウトの部屋

 

〇2012 11月29日 ブルーノタウト 謎ときコンサート

日向別邸に秘められた 音楽と和に迫る

 

タウトの日向邸とジャポニズム 太田隆士

タウトが日本の美を再発見されたとされるが先行者はいっぱいいた

世界遺産の建築家 ブルーノ・タウト設計 ブルーノ・タウト謎解きコンサート2012 熱海新聞旧日向別邸・熱海の家・タウトの部屋

https://dl.dropboxusercontent.com/u/33474253/20121130-atami.pdf

 

 

 

11月19日(火)~22日(金)

第3回「深紅の情熱展 Bruno Taut in Atami 」を